「ARkit」はモーションセンサーやグラフィックスチップを活用し、現実世界の上にデジタルオブジェクトを合成するためのツールセット群。デモンストレーションでは、「ARKit」への対応によって地面を認識し、よりリアルに現実の風景と合成されたポケモンやモンスターボールの姿が紹介されました。
「ARkit」は、今秋リリース予定のiOS 11でサポート予定。『ポケモンGO』の「ARkit」正式対応アップデートの時期については明かされていませんが、今後の続報に期待です。
関連リンク
編集部おすすめの記事
特集
ゲーム機 アクセスランキング
-
自分だけのSteam MachineをSteamOSインストで作れる!アプデによりAMD製GPUを使ってるならSteam Machine化が可能に
-
Valve、「Steam Machine」の説明文を一部変更―4K表記は維持も「60FPS」の記載なくなる
-
Steam Machineを自前で作れる時代が来る!?あらゆるPCでSteamOSを搭載できるようにする構想をValve開発者が語る
-
Steamが重すぎる?メモリ使用量を減らせるかもしれない設定に注目
-
「Steam Machine」海外にて予約抽選受付開始!512GB約17万円、2TBモデル約22万円
-
「Steam Machine」、KOMODO STATIONにて本日6月23日より販売開始。Steamのゲームをテレビや大型モニターに繋いで楽しめる小型PC
-
NVIDIA最新ドライバーVer.「610.62」で『Apex Legends』の画面乱れ問題に対処―『タイタンフォール』影響のPvP『Empulse』サポート追加も
-
ドリームキャストのビジュアルメモリ向け交換シェルが登場! Kickstarter実施中
-
【Steam Deckお悩み解決】日本語入力のやり方は?スクリーンショットの取り出し方は?
-
『キングダム ハーツIII』をスイッチ2/Steam Deck/PS5で動作比較。fps安定や描写力の差はどれほどに?




