海外の『マリオ』ジグソーパズルが難しすぎると話題 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

海外の『マリオ』ジグソーパズルが難しすぎると話題

複数海外メディアは、アメリカの大手小売GameStop限定で販売されている『スーパーマリオ』の新作パズルについて報じています。

ゲーム文化 カルチャー
海外の『マリオ』ジグソーパズルが難しすぎると話題
  • 海外の『マリオ』ジグソーパズルが難しすぎると話題
  • 海外の『マリオ』ジグソーパズルが難しすぎると話題
複数海外メディアが、アメリカ大手小売店のGameStop限定で販売されている『スーパーマリオ』の新作ジグソーパズルについて報じています。

Super Mario Ready for Action Puzzle」と題されたこのパズルは、9.99ドル(通常価格19.99ドル)で販売されており、1,000個のピースが用意されています。しかしながら、絵柄の半分以上が赤色で構成されていて、PolygonやKotakuを始めとする海外メディアや、ユーザーが冗談交じりにこのパズルを紹介。また、US Gamerはこのパズルを報じる記事のタイトルで「パズルのDARK SOULS」とも表現していました。


国内外では、白、あるいは黒ピースだけのような1色限定パズルが販売されていますが、今回の「Super Mario Ready for Action Puzzle」はそれに近いものがあるのかもしれません。
《秋夏》
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

ゲーム文化 アクセスランキング

  1. 『FF7 リベレーション』2015年にタイトル名を予言したSNSの投稿が話題に―リメイクシリーズ2作目の『リバース』もほぼ正解

    『FF7 リベレーション』2015年にタイトル名を予言したSNSの投稿が話題に―リメイクシリーズ2作目の『リバース』もほぼ正解

  2. 不朽の名作『クロノ・トリガー』めじるしカプセルトイが6月19日より再販!クロノやマールたち、懐かしのドット絵チャーム全15種

    不朽の名作『クロノ・トリガー』めじるしカプセルトイが6月19日より再販!クロノやマールたち、懐かしのドット絵チャーム全15種

  3. 「3年かけて開発したゲームが77本しか売れてない」…ひとまず価格を改定―インディーゲーム開発者の嘆きに多数のアドバイス集まる

    「3年かけて開発したゲームが77本しか売れてない」…ひとまず価格を改定―インディーゲーム開発者の嘆きに多数のアドバイス集まる

  4. 米国ホワイトハウス、『ペルソナ5』の総攻撃演出をトランプ大統領に置き換えた映像を投稿。相変わらず「ドラゴンボール」「遊戯王」からの無断利用も

  5. 『テイルズ オブ エターニア リマスター』きっかけに「ゲーム内フォント」が話題。やっぱり思い入れある原作が一番好き?

  6. 『ポケモン』歴代パッケージがピンバッジやキーホルダーに! 30周年記念グッズが続々発表

  7. 愛情たっぷりに育てた観葉植物を販売する植物屋さんゲーム『Leafy Corner』7月配信決定!

  8. 『ロックマンX』ファンに向けた新作メトロイドヴァニア『Gemini X』発表! 乗っ取られたコロニーを救え

  9. 「Steam Nextフェス」タイトルが多すぎて悩むあなたへ―お気に入りの作品と出会いやすくなりそうな“一覧ページ”を「Steam回遊館」が公開

  10. 『月姫』アルクェイドのモデルとされる人物、詳細23年越しに明らかに―海外ファンの調査、実を結ぶ

アクセスランキングをもっと見る

page top