公式サイトによると、Unityを利用する開発者は、Xbox One、Xbox One S、Xbox One Xのいずれにおいても、シームレスに展開できるプロジェクトを作成可能とのこと。また、Xbox One Xの高出力と4K HDR出力を活用するのは、いくつかの品質設定を変更するだけ、としています。
StudioMDHRの期待作『Cuphead』やPlaydeadの傑作『INSIDE』などのゲーム作品が、Unityで開発されてきましたが、今回の「Xbox One X」サポートによって今後も続々と注目作が生まれていくかもしれません。
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