噂:『PUBG』砂漠マップの広さは現行マップと同じ8km x 8kmに【UPDATE】 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

噂:『PUBG』砂漠マップの広さは現行マップと同じ8km x 8kmに【UPDATE】

海外メディアEurogamerは、先日ドイツにて行われたGamescomにて、Blueholeの人気バトルロワイヤルシューター『PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS』のディレクターであるPLAYERUNKNOWN氏より、同作の新マップの広さについて確認したと報じています。

PC Windows
噂:『PUBG』砂漠マップの広さは現行マップと同じ8km x 8kmに【UPDATE】
  • 噂:『PUBG』砂漠マップの広さは現行マップと同じ8km x 8kmに【UPDATE】

海外メディアEurogamerは、先日ドイツにて行われたGamescomにて、Blueholeの人気バトルロワイヤルシューター『PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS』のディレクターであるPLAYERUNKNOWN氏より、同作の新マップの広さについて確認したと報じています。

新マップ“砂漠”については、以前は広さについて4km x 4kmと報じられていましたが、今回、PLAYERUNKNOWN(Brendan Greene)氏は、Eurogamerの取材に対し、「100人のプレイヤー向けには8km x 8kmの広さが理にかなっています。また、この広さはカスタムゲームなどでの柔軟性も増します」と、同作の新マップである“砂漠”の広さが現行マップ“Erangel”と同じサイズになる旨を語ったとのことです。

『PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS』はSteamにてWindows向けに3,300円で早期アクセス実施中です。

※ UPDATE(2017/08/30 10:56):本文について一部記述を追記いたしました。コメント欄でのご指摘ありがとうございます。
《Arkblade》

関連業界のあちこちにいたりいなかったりしてる人 Arkblade

小さいころからPCゲームを遊び続けて(コンソールもやってるよ!)、あとは運と人の巡りで気がついたら、業界のあちこちにいたりいなかったりという感じの人に。この紹介が書かれた時点では、Game*Sparkに一応の軸足を置きつつも、肩書だけはあちこちで少しづつ増えていったりいかなかったり…。それはそれとしてG*Sが日本一宇宙SFゲームに強いメディアになったりしないかな。

+ 続きを読む

編集部おすすめの記事

特集

PC アクセスランキング

  1. とにかく操作性にこだわった1,000回遊べる系ターン制ローグライクRPG『勇者ローグ』10月31日リリース!「快適ダッシュ」でストレスフリーにダンジョン攻略

    とにかく操作性にこだわった1,000回遊べる系ターン制ローグライクRPG『勇者ローグ』10月31日リリース!「快適ダッシュ」でストレスフリーにダンジョン攻略

  2. 『モンハンワイルズ:アセンダンス』新要素「ブーストブレイサー」で進化したヘビィボウガンのアクション公開!

    『モンハンワイルズ:アセンダンス』新要素「ブーストブレイサー」で進化したヘビィボウガンのアクション公開!

  3. 『スーパーダンガンロンパ2×2』PC版推奨スペックはメモリ32GB・RTX4070と高水準。ただし4K想定の可能性も?

    『スーパーダンガンロンパ2×2』PC版推奨スペックはメモリ32GB・RTX4070と高水準。ただし4K想定の可能性も?

  4. 【成人向け】オスドラゴンを綺麗に洗う『Drag'n Wash』“圧倒的に好評”スタート。立派な“あそこ”もピカピカにして3匹のドラゴンたちと仲を深める

  5. マンガやフィギュアを販売する経営シム『Anime Shop Simulator』Steamで発売―トレカは自分で開けてデッキを組める

  6. 『リトルナイトメア』開発陣の『REANIMAL』が「日本ホラーゲーム大賞2026」ホラーナラティブ・演出賞を受賞―スウェーデンのデザイン賞に続く栄誉

  7. 伝説の屋根の上のローチはもういない?『ウィッチャー3』リマスターで愛馬・ローチの挙動が修正へ―ただし開発は「修正をオフにする方法」もあるとコメント

  8. 『勝利の女神:NIKKE』っぽい異形娘シューター『AGGRO: Thaumiel Mercenaries』Steamストアページ公開

  9. 『東方紅魔郷』リメイク版が発売から半日経たず1,700件以上のSteamレビューで「圧倒的に好評」。原作初の公式ローカライズで英語圏・中国語圏から好評率98~99%

  10. 「NVIDIA GeForce RTX 5090」ドイツで約89万円突破。日本国内でも100万円超えで価格が高騰

アクセスランキングをもっと見る

page top