本作は、アンチチートシステム「BattleEye」を採用していますが、2017年3月のSteam早期アクセス版リリース以降、実に15万人以上のチート使用者をBAN。また、直近24時間でのBAN人数も8,000人以上に及んでおり、継続的にチート使用への取り締まりが行われていることが確認できます。
なお、『PUBG』の開発元Blueholeは、チート以外の不正行為防止にも力を入れており、9月14日に配信されたばかりの最新アップデートでは、ゲームを遊ばずに放置して、ゲーム内通貨を貯めていく「BPファーミング」が行えないようになりました。
関連リンク
編集部おすすめの記事
特集
PLAYERUNKNOWN’S BATTLEGROUNDS(PUBG)
-
『PUBG』に銀行強盗テーマ協力PvEモードが5月13日より順次登場!『PAYDAY』コラボが発表、同作の開発元も関わる本気っぷり
PC版は5月13日、コンソール版は5月21日配信。クローカーやドー…
-
『PUBG』新規追加のPvEローグライトモード「Xeno Point」が好評―Steam同接がアプデ後から連日“100万人近く”を継続中
-
『Concord』『Highguard』について「あの状況でどうすれば良かったか」と考える―『PUBG』責任者が「毎回成功するのは本当に難しい」との考え明かす
-
『PUBG』新作は緊張感あふれる見下ろし対戦シューター!『PUBG: BLINDSPOT』2月5日より早期アクセス開始
ニュース アクセスランキング
-
「ディスクを殺すな」PS向け物理版ゲームの生産継続を求める署名が15万件超え―アナリストはデジタル化の影響も分析
-
ベセスダや『エルダー・スクロールズ・オンライン』にもXBOX"リセット"の波が及び、多数スタッフ解雇か。『TESO』はロードマップも変更予定
-
【30%オフ】スイッチ版メタスコア96点で世界が絶賛!国内産の西洋浪漫サスペンスホラーノベル傑作『ファタモルガーナの館』Steam版が1,300円で買えるセール実施中
-
デル「夏のブラックフライデーセール」7月7日スタート!AlienwareノートPCが最大25%OFF、ゲーミングモニター最大28%OFF
-
【2,300円→0円】『FE』+『オウガバトル』な高評価の日本語対応SRPG『Symphony of War』がAmazonプライム会員向けに無料配布!
-
Steamの返金制度は「消費者と開発者を守っている」―返金率21%に苦言のインディー開発者へ「インディーが存在し続けられる理由の1つ」と界隈インフルエンサーが説明
-
スクエニ株主総会で、サ終したスマホゲームの据え置き移植・続編開発に関する質問が飛ぶ―「お客様の声を聞きながら可能性を模索していきたい」
-
ベセスダ/ZeniMaxは『Fallout』『TES』『DOOM』など大型IP重視戦略へ―XBOX大規模再編、影響受ける
-
発表から発売まで長すぎる!株主総会での『FF』『ドラクエ』長期スケジュール指摘にスクエニが回答
-
RTX 5060搭載ゲーミングノートPCが18%オフ!MSIノートPCがAmazonプライムデー先行セールに登場




