人気シリーズスピンオフ『地球防衛軍4.1 ウイングダイバー・ザ・シューター』Steam版が登場! | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

人気シリーズスピンオフ『地球防衛軍4.1 ウイングダイバー・ザ・シューター』Steam版が登場!

D3パブリッシャーは、人気シリーズ『地球防衛軍』のスピンオフとなる縦スクロールシューティング『地球防衛軍4.1 ウイングダイバー・ザ・シューター』のSteam版を発表、ストアページを開設しています。

PC Windows
人気シリーズスピンオフ『地球防衛軍4.1 ウイングダイバー・ザ・シューター』Steam版が登場!
  • 人気シリーズスピンオフ『地球防衛軍4.1 ウイングダイバー・ザ・シューター』Steam版が登場!
  • 人気シリーズスピンオフ『地球防衛軍4.1 ウイングダイバー・ザ・シューター』Steam版が登場!
  • 人気シリーズスピンオフ『地球防衛軍4.1 ウイングダイバー・ザ・シューター』Steam版が登場!
PS4版トレイラー

D3パブリッシャーは、人気シリーズ『地球防衛軍』のスピンオフとなる縦スクロールシューティング『地球防衛軍4.1 ウイングダイバー・ザ・シューター』のSteam版を発表、ストアページを開設しています。

同作は2017年11月にPS4向けに発売された、『地球防衛軍4.1』の外伝となる作品の移植。本編のマザーシップの撃墜作戦の直前に起こった、描かれなかった戦いを「ウイングダイバー」の精鋭部隊“ペイルチーム”の一員としてくぐり抜けていく縦スクロールシューティングゲームです。


全6ミッションには、5つの難易度がそれぞれ用意されている他、『地球防衛軍4.1』の世界が舞台なだけあり、巨大昆虫達を中心にお馴染みの敵たちが勢揃い。本編同様の武器収集・選択要素もあります。



『地球防衛軍4.1 ウイングダイバー・ザ・シューター』Steam版は2018年4月26日配信予定です。
《Arkblade》

関連業界のあちこちにいたりいなかったりしてる人 Arkblade

小さいころからPCゲームを遊び続けて(コンソールもやってるよ!)、あとは運と人の巡りで気がついたら、業界のあちこちにいたりいなかったりという感じの人に。この紹介が書かれた時点では、Game*Sparkに一応の軸足を置きつつも、肩書だけはあちこちで少しづつ増えていったりいかなかったり…。それはそれとしてG*Sが日本一宇宙SFゲームに強いメディアになったりしないかな。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

PC アクセスランキング

  1. 「プログラミング全く分からない人間」がAI使い1週間で制作したポストが話題に―30日でSteamデモ公開までたどり着いたジャイロ対応TPS『アムネシアバレット』

    「プログラミング全く分からない人間」がAI使い1週間で制作したポストが話題に―30日でSteamデモ公開までたどり着いたジャイロ対応TPS『アムネシアバレット』

  2. オープンワールドサバクラARPG『Enshrouded~霧の王国~』2年以上かけ早期アクセス卒業!正式版10月15日にPC/PS5でリリースへ

    オープンワールドサバクラARPG『Enshrouded~霧の王国~』2年以上かけ早期アクセス卒業!正式版10月15日にPC/PS5でリリースへ

  3. 無料版もある『DEAD OR ALIVE 6 Last Round』配信開始!新規オリキャラ「みなと」も2026年夏登場―フォトモードや新コスを加えた再始動版

    無料版もある『DEAD OR ALIVE 6 Last Round』配信開始!新規オリキャラ「みなと」も2026年夏登場―フォトモードや新コスを加えた再始動版

  4. 少女の服が攻撃を受けるごとに破れたり下着がちらちらするお色気防衛STG『タレットと少女』大型アップデート配信!新ステージ・新難易度システム・新レジェンダリー武器など実装

  5. 元日本一ソフトウェア・新川宗平氏が手がける新作SRPG『デモンズナイトフィーバー』ゲーム紹介トレイラー公開―仲間を犠牲にする“しもべ酷使システム”搭載

  6. 10年ぶりシリーズ最新作『ドラゴンボール ゼノバース3』第1弾PV公開!鳥山明先生による新キャラクター、変わらぬ若さを誇るブルマらが登場

  7. 採掘、釣り、動物捕獲や町の発展も楽しめるオープンワールド風ARPG『Luminary』ウィッシュリスト登録4万件突破

  8. 【無料公開】“MBTI”ならぬ“DSKB”―自身の隠れた性癖も露わになりそうなドスケベ傾向診断テスト『16 DSKB Types』が話題沸騰中!

  9. 『日本事故物件監視協会3』当初の予定通り2026年夏発売へ―ゲーム内の“不可解な記述”に加工を施し公開可能と判断。プロモーションの一環という見方も

  10. 3D対戦格闘再始動版『DEAD OR ALIVE 6 Last Round』アーケードスティックが使用できない、キャラクターが使用できない症状について報告

アクセスランキングをもっと見る

page top