これは公式サイトで英語圏に向けて告知されたもので、Epic Gamesは競技的なゲームプレイを大規模な形で支援し、より包括的でプレイと観戦を楽しめるようなしくみに集中するとのこと。競技内容や対象プラットフォームは、今後数週間のうちに発表予定とされています。
イベント規模は現段階で明らかでなく、日本からの参加可否についても不明瞭なところですが、日本円にして約110億円となる賞金総額はなんとも驚異的。4月には『PUBG』世界大会がアナウンスされていたこともあり、バトルロイヤルシューターの競技シーンはこれから大きく盛り上がっていきそうです。
関連リンク
編集部おすすめの記事
特集
フォートナイト(Fortnite)
-
『フォートナイト』グッズ、しまむらで9月26日発売!子供から大人まで着れるTシャツとパーカー全5種類
『フォートナイト』新作グッズがしまむらで発売。
-
『キングダム ハーツ』スキンが『フォートナイト』に登場!ソラ、カイリ、リク、ロクサスで4人スクワッド組める―キングダムチェーンやシーソルトアイスも
-
『アークナイツ:エンドフィールド』のペリカがチェンソーで大暴れ!?『フォートナイト』にスキン登場でやられ放題―『フォトナ』参戦=強制的にダンスさせられる
-
『ソニック』『ロックマン』『モータルコンバット』『テトリス』などゲームキャラ大集合!『キングダム ハーツ』のソラも?『フォートナイト』に数えきれないほどのキャラが参戦予告
Epic Games
-
Epic、AIの真実を知る“6本指”の「赤い薬」か安定の「青い薬」か―「マトリックス」ミームでAI活用の新ゲーム開発ジャムへ誘う。最大約785万円の開発支援も
AI支援ありのゲームジャムをEpic Gamesが開催。
-
「ゲームの新たな黄金時代が訪れる」EpicのCEOがAIの可能性に期待―制作への活用に反発も、難問を解く能力を評価
-
Epic新作「アートワークすべて完全なAIワークフローで生成」「手書きのコードもう書かない」―呆然とする開発者も…“AIファースト”でディズニー新作シューターを開発と報道
-
露出が多くて年齢制限アリに?『フォートナイト』ポイズン・アイビーとハーレイ・クインのスキンは12歳以上で使用可能。スキンの見た目変更疑惑も
ゲーム文化 アクセスランキング
-
「今年一番面白かったインディーゲーム」は?投票企画により決勝進出10作品が決定―予選1位は『DRAPLINE』で2位は『ゆんゆん電波シンドローム』
-
ブリーフ姿のナイスガイ達が戦う実写対戦格闘ゲーム『Brief Karate Foolish』の改造版オープンベータが開始!ネット対戦に対応
-
インドネシア舞台のオープンワールド喧嘩アクション最新作『Troublemaker 3: Fallen Dynasty』発表!
-
『月姫』アルクェイドのモデルとされる人物、詳細23年越しに明らかに―海外ファンの調査、実を結ぶ
-
上半身だけのパートナーと接合した状態で旅を進める!ポストサイバーパンク・サバイバルホラーRPG『GRAFT』
-
『めっちゃカメレオン』3部門で候補に!歴史的ゲームアワード「Golden Joystick Awards」2026年度ノミネート発表
-
『サイバーパンク2077』協力プレイMod「NightCoop」のオープンベータが近日スタート!
-
横スクACTヒット作『ICEY』続編クラファンの支援集まりすぎで開発者が感謝の土下座しつつ不安吐露―クオリティアップ目指し、発売後は無料DLCなど追加へ
-
ベセスダ公認『Fallout 4』Mod「FEVer Dreams」リリース! 本家の主人公役声優も参加
-
日本のPCゲーム支えた20年の「歴史」が消える―老舗アップローダー「uploader.jp」「ux.getuploader.com」2026年11月25日にサービス終了へ。『スカイリム』『Fallout 3』日本語化や『Elona』など支えた全データが削除に





