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『CoD:BO4』発売時のマルチプレイマップ数は「14」―11月には無料で「Nuketown」も追加

10月12日の発売が迫る人気FPSシリーズ最新作『コール オブ デューティ ブラックオプス4(Call of Duty: Black Ops 4)』ですが、本作の発売時におけるマルチプレイヤー向けマップ数が明らかになりました。

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『CoD:BO4』発売時のマルチプレイマップ数は「14」―11月には無料で「Nuketown」も追加
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10月12日の発売が迫る人気FPSシリーズ最新作『コール オブ デューティ ブラックオプス4(Call of Duty: Black Ops 4)』ですが、本作の発売時におけるマルチプレイヤー向けマップ数が明らかになりました。

『コール オブ デューティ』シリーズ専門の海外メディアCharlie INTELによると、本作の発売時に実装されているマルチプレイヤー向けマップ数は「14」とのこと。また、以前にもお伝えしましたが、『ブラックオプス』シリーズお馴染みのマップ「Nuketown」は11月に全プレイヤー向けに無料配信される予定です。

なお、Charlie INTELの情報は、本作の開発元TreyarchもTwitter上でRTしているため、ほぼ確実とみていいでしょう。

■マルチプレイヤーベータで登場したマップ
・Frequency:中国・湖南省の山岳地帯に隠れたリスニングステーション
・Contraband:コロンビア沿岸に位置する未踏の島
・Seaside:スペインが舞台のマップ
・Payload:アイスランドの山岳地帯にあるICBM発射施設
・Hacienda:スペインの静かな湖に位置する豪華なブドウ畑
・Gridlock:日本が舞台のマップ。マルチプレイヤーベータで登場

■製品版から登場するマップ(過去作マップのリメイクあり)
・Arsenal
・Icebreaker
・Morocco
・Militia
・Jungle(ブラックオプス & 3)
・Slums(ブラックオプス 2 & 3)
・Firing Range(ブラックオプス & 3)
・Summit(ブラックオプス & 3)

■11月に追加される無料マップ
・Nuketown

『コール オブ デューティ ブラックオプス4』はPS4/Xbox One/PCを対象に、10月12日発売予定です。
《秋夏》

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