アナウンスでは、初代『Destiny』開発当時は確立されたパブリッシャーによるサポートが必要であったものの、既にコミュニティへ自分自身でパブリッシュを行う準備が整ったことを理由として述べています。また、これによりActivisionも自身の残りのIPへより注力できるとしました。
移行のプロセスの初期段階は既に進行中で、Bungie、Activision共に、可能な限りシームレスに体制の移行ができることを約束しています。なお、権利移行後も既存同様に『Destiny 2』のロードマップ公開は継続するとして、今後の開発も明らかにするとともにコミュニティのファンに対し、感謝の言葉を述べました。
関連リンク
編集部おすすめの記事
特集
ニュース アクセスランキング
-
『GTA6』開発のロックスターがハッキング被害、海外メディアに事実と認める―「支払いか流出か」と脅迫、期限は4月14日まで
-
【1,800円→0円】ゾンビ蔓延る森の中でとにかく生きろ!昼夜サイクルや天候変化、クルマ運転もあるシンプルサバイバルゲームが期間限定配布中
-
『Graveyard Keeper』無料配布でSteam同接急増、過去最高記録に―4月14日までに入手すれば以降もプレイ可能
-
【2,300円→0円】続編も発表された倫理観ぶっ飛び墓場管理シム『Graveyard Keeper』が期間限定で配布中!Steamでは“非常に好評”
-
ベセスダ元幹部、好きな場所へ行き好きなことをできる複雑なゲームを開発したことを「リスペクトして欲しい」と語る
-
【開発者インタビュー】500種のスキル構築が熱いローグライトアクション『Koshmar: The Last Reverie』が発表、 現実と悪夢が交錯する世界で正気度が結末を分ける重厚な物語に挑め。
-
「にゃるら氏を外さないとアニメを中止する」『NEEDY GIRL OVERDOSE』アニメ発表直前にプロモーションから外されたにゃるら氏が声明【UPDATE】
-
暴力ゲーム規制法案を作成したリーランド・イー米上院議員、銃器密売容疑で逮捕
-
『Concord』『Highguard』について「あの状況でどうすれば良かったか」と考える―『PUBG』責任者が「毎回成功するのは本当に難しい」との考え明かす
-
【1,800円→0円】ゾンビ溢れる恐ろしい部屋から逃げ回る脱出サバイバルホラーがSteamで無料配布中。ライター照らしてアイテムを見つける…でもゾンビに注意





