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Netflixドラマ版『ウィッチャー』は“子供向けではない”製作統括がコメント

2017年に発表され、現在ヘンリー・カヴィル主演で製作中のNetflixドラマ版『ウィッチャー』ですが、製作統括・脚本のLauren S. Hissrich氏は、様々な部分が未だベールに包まれている同作の内容について言及しました。

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Netflixドラマ版『ウィッチャー』は“子供向けではない”製作統括がコメント
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2017年に発表され、現在ヘンリー・カヴィル主演で製作中のNetflixドラマ版『ウィッチャー』ですが、製作統括・脚本のLauren S. Hissrich氏は、様々な部分が未だベールに包まれている同作の内容について言及しました。

これはTwitter上にて、「働く母の物語」ハッシュタグの1ツイートとして投稿されたもので、ドラマ版『ウィッチャー』の一部カットを見たHissrich氏曰く、「決して5才児向けの番組ではない」とのこと。具体的な内容は未だ多くが明らかにされていないドラマ版『ウィッチャー』ですが、少なくともファミリー向けサタデーモーニングな内容ではなさそう、ということで、ファンは一安心、といったところかもしれません。

アダルトな展開も魅力なだけに今後が気になりますね。Netflixドラマ版『ウィッチャー』は全8話構成で、2019年公開予定です。
《Arkblade》

関連業界のあちこちにいたりいなかったりしてる人 Arkblade

小さいころからPCゲームを遊び続けて(コンソールもやってるよ!)、あとは運と人の巡りで気がついたら、業界のあちこちにいたりいなかったりという感じの人に。この紹介が書かれた時点では、Game*Sparkに一応の軸足を置きつつも、肩書だけはあちこちで少しづつ増えていったりいかなかったり…。それはそれとしてG*Sが日本一宇宙SFゲームに強いメディアになったりしないかな。

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