DS版がベースのスマホ向け『不思議のダンジョン 風来のシレン』が買い切り型で発売決定 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

DS版がベースのスマホ向け『不思議のダンジョン 風来のシレン』が買い切り型で発売決定

スパイク・チュンソフトは、ダンジョン探索型RPG『不思議のダンジョン 風来のシレン』のiOS/Android版を近日中に発売すると発表しました。

ニュース 発表
スマホ版『不思議のダンジョン 風来のシレン』発売決定! 1000回では遊び尽くせない奥深さ、再び
  • スマホ版『不思議のダンジョン 風来のシレン』発売決定! 1000回では遊び尽くせない奥深さ、再び
  • スマホ版『不思議のダンジョン 風来のシレン』発売決定! 1000回では遊び尽くせない奥深さ、再び
  • スマホ版『不思議のダンジョン 風来のシレン』発売決定! 1000回では遊び尽くせない奥深さ、再び
  • スマホ版『不思議のダンジョン 風来のシレン』発売決定! 1000回では遊び尽くせない奥深さ、再び
  • スマホ版『不思議のダンジョン 風来のシレン』発売決定! 1000回では遊び尽くせない奥深さ、再び
  • スマホ版『不思議のダンジョン 風来のシレン』発売決定! 1000回では遊び尽くせない奥深さ、再び
  • スマホ版『不思議のダンジョン 風来のシレン』発売決定! 1000回では遊び尽くせない奥深さ、再び
  • スマホ版『不思議のダンジョン 風来のシレン』発売決定! 1000回では遊び尽くせない奥深さ、再び

スパイク・チュンソフトは、ダンジョン探索型RPG『不思議のダンジョン 風来のシレン』のiOS/Android版を、近日中に発売すると発表しました。

『不思議のダンジョン 風来のシレン』は、「不思議のダンジョン」シリーズの第2弾ソフトとして、1995年にスーパーファミコン向けに発売されたダンジョン探索型RPGです。入るたびに形を変えるダンジョンの中で、プレイヤーは落ちている武器やアイテムを拾い、それらを駆使しながらモンスターを倒し、ワナを突破し、ダンジョンの奥へ奥へと進んでいきます。

今回発売されるiOS/Android版は、2006年にニンテンドーDS向けに発売された『不思議のダンジョン 風来のシレンDS』をベースにしており、ダンジョン、モンスター、アイテムの追加や様々なシステム改善など、スーパーファミコン版から大きくパワーアップした内容となっています。

◆ストーリー



「こばみ谷」の中央、天をも支えるかのようにそびえ立つ「テーブルマウンテン」。その頂上にあるとされる「太陽の大地」からあふれ出る滝は、あまりの高さに地上までたどり着くことなく、露と消えてしまう。その人知を超えた存在は多くの噂を呼び、人々の好奇心を駆り立てた。

「黄金のコンドルが棲むところ、 そこには、幻の黄金郷があるという……」

黄金郷を求め、旅を続ける風来人という男たちがいた。伝説の黄金郷があるといわれる「太陽の大地」。多くの風来人たちがこの地に挑戦したが、たどり着けたものはまだ誰もいない。

そして今日も一人の風来人がこの地を訪れた。その男の名はシレン、風来のシレン……。







◆ゲーム内容


■1. 入るたび形状が変わる「不思議のダンジョン」! 何度でも繰り返し楽しめる!




■2. 様々な人物との出会い。なかには一緒に戦ってくれるキャラクターも!





■3. 村や町で、旅の途中での体力回復やアイテムの購入も可能!


■4. 「風来救助」システムを簡易導入(ランダムパスワード式)




iOS/Android版『不思議のダンジョン 風来のシレン』は、近日発売予定。価格は1,800円(税込)です。

※ニンテンドーDSは、任天堂の登録商標です。
※その他、記載されている会社名および製品名は、各社の商標または登録商標です。
※記載されている内容は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがあります。

© Spike Chunsoft., Ltd. All Rights Reserved. / すぎやまこういち

スマホ版『不思議のダンジョン 風来のシレン』発売決定! 1000回では遊び尽くせない奥深さ、再び

《茶っプリン》

編集部おすすめの記事

ニュース アクセスランキング

  1. 『Ever17』『極限脱出』などの打越鋼太郎氏、来年発表予定だった新作が開発中止になったと報告。新スタジオ「CRASH KEYS」設立を明かし、新たな仕事や出資を募る

    『Ever17』『極限脱出』などの打越鋼太郎氏、来年発表予定だった新作が開発中止になったと報告。新スタジオ「CRASH KEYS」設立を明かし、新たな仕事や出資を募る

  2. 最大12人協力型ADV『Big Walk』開発元、イスラエル・パレスチナ紛争関連“BDS運動”によるMS製品ボイコットの呼びかけに応じてXBOX版を出せないと説明

    最大12人協力型ADV『Big Walk』開発元、イスラエル・パレスチナ紛争関連“BDS運動”によるMS製品ボイコットの呼びかけに応じてXBOX版を出せないと説明

  3. これAI?コミュニティを騒がせる誤字「SECUTY」や「5丁拳銃」…新シーズン迎えた『BF6』の“不自然なスキン”に生成AI疑惑が浮上

    これAI?コミュニティを騒がせる誤字「SECUTY」や「5丁拳銃」…新シーズン迎えた『BF6』の“不自然なスキン”に生成AI疑惑が浮上

  4. もし『Fallout』や『ディアブロ』がXBOX独占になったら?マイクロソフトが「フランチャイズタイトルの独占」に関するアンケートを実施―海外メディア報じる

  5. ユービーアイ、バイクACT『Trials』シリーズ開発スタジオの閉鎖を計画か―シンガポールスタジオも縮小と海外報道

  6. “勝手移植”やAIによるMod作成ムーブメントの可能性にマイクロソフトが着目?新組織「XBOX LABS」設立―過去作品の有効活用やプレイヤーが創作参加へ

  7. 「散々な結果になってしまった」『地罰』開発者Hytacka氏、新作ゲームいきなり発表―殺し屋と謎の殺人を描くストーリー重視の作品か

  8. 『極限脱出』などで知られ新スタジオを設立の打越鋼太郎氏、小高和剛氏らと仲違いしたわけではない―小高氏もファンに応援呼びかける。新作中止の理由の1つにAIが関連、でもちょっと変わった理由

  9. アークシステムワークス、東京・新宿に新たな開発拠点を開設へ―「IP360」採択の新規IP対戦格闘ゲームの開発などに取り組む

  10. 『スタークルーザー』はいかにして生まれたのか? 3DポリゴンからAIまで―日本のゲーム黎明期を駆け抜けたクリエイター・吉村ことり氏が語る創作の原点 【ゲームのおいたち・ゲームのあゆみ】

アクセスランキングをもっと見る

page top