ティーザーデモが公開されていたリメイク版『Gothic』PC/次世代機向けに開発継続! | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

ティーザーデモが公開されていたリメイク版『Gothic』PC/次世代機向けに開発継続!

THQ Nordicは2月19日、リメイク版『Gothic』の開発をPC及び次世代コンソール機向けに継続すると発表しました。

PC Windows
ティーザーデモが公開されていたリメイク版『Gothic』PC/次世代機向けに開発継続!
  • ティーザーデモが公開されていたリメイク版『Gothic』PC/次世代機向けに開発継続!
  • ティーザーデモが公開されていたリメイク版『Gothic』PC/次世代機向けに開発継続!
  • ティーザーデモが公開されていたリメイク版『Gothic』PC/次世代機向けに開発継続!
  • ティーザーデモが公開されていたリメイク版『Gothic』PC/次世代機向けに開発継続!

THQ Nordicは2月19日、リメイク版『Gothic』の開発をPC及び次世代コンソール機向けに継続すると発表しました。




2019年12月に、Piranha Bytesがオリジナル版を開発した『Gothic』のリメイク版のティーザーデモが公開。目的はユーザーにリメイク版の製作続行の判断を求めたものでしたが、デモを通じて94.8%のプレイヤーより賛同を得たとされ、開発の継続が発表されました。

デモをプレイした人数は、2月16日までの調査で18万人以上に到達。Steamおよび全てのSNSの様々なディスカッションで43,000以上の調査への回答と9,000以上のレビューが得られたとのこと。この調査に関するPDF生データも公開されています。製作の次の段階として、スペインのバルセロナを拠点とする開発スタジオを立ち上げ、本開発へ移行することが伝えられています。発売時期は未定ながら2020年内にはならないだろうということです。
《technocchi》
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

PC アクセスランキング

  1. カプコン、株主総会で『モンスターハンターワイルズ:アセンダンス』について言及―経験を活かしながら良い形でお届けできるように鋭意開発中

    カプコン、株主総会で『モンスターハンターワイルズ:アセンダンス』について言及―経験を活かしながら良い形でお届けできるように鋭意開発中

  2. 【無料公開】亡国の王女と騎士が祖国奪還を目指す王道SRPG『ユレイシア英雄戦記』Steam配信!30名以上のキャラと25万字以上のシナリオで紡ぐ戦記

    【無料公開】亡国の王女と騎士が祖国奪還を目指す王道SRPG『ユレイシア英雄戦記』Steam配信!30名以上のキャラと25万字以上のシナリオで紡ぐ戦記

  3. 新作オープンワールドTPS『シンダーシティ』推奨メモリなんと64GB!?あまりにも多いメモリ要求量が話題を呼ぶ

    新作オープンワールドTPS『シンダーシティ』推奨メモリなんと64GB!?あまりにも多いメモリ要求量が話題を呼ぶ

  4. 『Slay the Spire 2』マルチプレイが盛り上がりそうな多数の専用カードが最新ベータパッチで追加!ドアメーカー代理「永劫の砂時計」アニメーションも

  5. 『戦場のヴァルキュリア』風アートでおくる『AC6』などの影響を受けた高速メカARPG『Ironwing Valiant』2週間後にプレイテスト実施へ

  6. シリーズ計13作収録!40周年記念タイトル『がんばれゴエモン大集合!』本日7月2日より発売

  7. 『原神』新キャラクター「オデット」が公開!スネージナヤのトップバレリーナ、そしてファデュイの一員

  8. 人気第二次世界大戦RTSスピンオフなウェーブ防衛ローグライト『Company of Heroes 3: Final Stand』7月30日発売。本編なしで単体動作

  9. 「推奨メモリ64GB」が話題のオープンワールドTPS『シンダーシティ』ストアの表記ミスだった。システム要件を修正、それでも最低・推奨メモリ32GB

  10. メモリ大手3社がカルテルを結んで価格を上昇させていた?集団訴訟がカリフォルニア連邦裁判所にて提起と海外メディア報道

アクセスランキングをもっと見る

page top