人気小説原作の探索型ACT『ロードス島戦記ーディードリット・イン・ワンダーラビリンスー』早期アクセスが開始 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

人気小説原作の探索型ACT『ロードス島戦記ーディードリット・イン・ワンダーラビリンスー』早期アクセスが開始

累計発行部数1,000万部を超える人気小説「ロードス島戦記」が美麗なドット絵のメトロイドヴァニアとして2Dアクションゲーム化されました。

PC Windows
人気小説原作の探索型ACT『ロードス島戦記ーディードリット・イン・ワンダーラビリンスー』早期アクセスが開始
  • 人気小説原作の探索型ACT『ロードス島戦記ーディードリット・イン・ワンダーラビリンスー』早期アクセスが開始
  • 人気小説原作の探索型ACT『ロードス島戦記ーディードリット・イン・ワンダーラビリンスー』早期アクセスが開始
  • 人気小説原作の探索型ACT『ロードス島戦記ーディードリット・イン・ワンダーラビリンスー』早期アクセスが開始
  • 人気小説原作の探索型ACT『ロードス島戦記ーディードリット・イン・ワンダーラビリンスー』早期アクセスが開始
  • 人気小説原作の探索型ACT『ロードス島戦記ーディードリット・イン・ワンダーラビリンスー』早期アクセスが開始
  • 人気小説原作の探索型ACT『ロードス島戦記ーディードリット・イン・ワンダーラビリンスー』早期アクセスが開始

PLAYISMおよびWhy so serious?は、Team Ladybug開発の探索型2Dアクション『ロードス島戦記ーディードリット・イン・ワンダーラビリンスー』のSteam早期アクセスを開始しました。

本作は小説「ロードス島戦記」を原作とした探索型2Dアクション。原作小説のヒロイン「ディードリット」が主人公となっており、進行にともなって入手できる武器や精霊の力を使って迷宮を探索していきます。

早期アクセスである現在はステージ1がプレイ可能。2020年内を予定している正式リリース時には全6ステージとなることが想定されています。また5月に大型アップデートが実施される予定です。






『ロードス島戦記ーディードリット・イン・ワンダーラビリンスー』はPC向けにSteam早期アクセスが1,320円(3月20日まで1,188円)で実施中です。
《いわし》

誰かにスイートロールを盗まれたかな? いわし

兼業ライター、Game*Sparkにて主にニュース記事を担当。幼少からのゲーム好きだが、どちらかといえば飽きっぽいやり込まない派であるため、そのゲーム経験は広く浅い。その中でもよく触れるジャンルはRPGやFPS・TPS、あまり手を出さないのはSTGやノベルゲームで、特にベセゲーとハクスラが大好物。尊敬する人物はLA馬場。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

PC アクセスランキング

  1. 「本物のニセモノを目指した」―約8,000枚の手描き原画

    「本物のニセモノを目指した」―約8,000枚の手描き原画"やりすぎ"熱量なロボアニメをリスペクトしたSTG『ゲッP-X』復刻版、原作者のメッセージ公開

  2. ハクスラ放置RPG『アルテスノート』PC版7月13日正式リリース―自由度の高いキャラクターメイクと重厚なストーリー

    ハクスラ放置RPG『アルテスノート』PC版7月13日正式リリース―自由度の高いキャラクターメイクと重厚なストーリー

  3. 『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』発売1日後“賛否両論”スタート。多数の少額課金DLCと中国からのレビュー爆撃など原因か

    『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』発売1日後“賛否両論”スタート。多数の少額課金DLCと中国からのレビュー爆撃など原因か

  4. Steamサマーセール2026駆け込みの準備はOK!?『ウィザードリィ外伝 五つの試練』20周年記念セールはまもなく終了

  5. 『電車でGO!』の“パクリ”批判受けた『Retro Rail GO!』が『Retro Rail: Japan!』に改名―UIやデモ版なども調整し開発継続の意向示す

  6. 『ペルソナ4 リバイバル』自称参謀タイプのムードメーカー「花村陽介」紹介映像!海外では時代に合わせたセリフ変更にも注目集まるキャラ

  7. 『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』発売初日に200万本突破!Steamレビューは“やや好評”に回復

  8. 【無料プレイ】5人協力ゾンビシューター『Codename CURE II』7月25日Steamリリース!250万人が遊んだCo-op作品に続編登場

  9. 都市型オープンワールド『NTE』名物NPC「配達員」のセリフが修正―ついに「いいよ」が「ありがとう」になるも、なんだか中途半端

  10. 戦利品を生きて持ち帰れ!ファンタジー脱出収集RPG『Dungeon Betwixt』発表

アクセスランキングをもっと見る

page top