PS VR専用ホラー『Do Not Open』何かが迫るティザー映像をお披露目―海外で2021年初頭リリース | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

PS VR専用ホラー『Do Not Open』何かが迫るティザー映像をお披露目―海外で2021年初頭リリース

脱出ゲームの仕組みを取り入れたホラーであるとされています。

家庭用ゲーム PS4
PS VR専用ホラー『Do Not Open』何かが迫るティザー映像をお披露目―海外で2021年初頭リリース
  • PS VR専用ホラー『Do Not Open』何かが迫るティザー映像をお披露目―海外で2021年初頭リリース
  • PS VR専用ホラー『Do Not Open』何かが迫るティザー映像をお披露目―海外で2021年初頭リリース

ソニー・インタラクティブエンタテインメントスペインおよびQuasar Dynamicsは、PS VR向けサバイバルホラー『Do Not Open』のティザー映像を公開しました。

本作は脱出ゲームの仕組みを取り入れたという新作サバイバルホラー。著名な動物学者であり疫学者でもあるMichael J. Gorengが、超常現象が発生するようになってしまった自宅からの脱出を目指します。

謎やパズルを解くことがメインとなる本作ですが、プレイするごとに違った謎が発生するというリプレイ性の高さが特徴とされています。またセーブポイントはなく、家の内部も毎回変わったものになります。

『Do Not Open』はPS VR向けに海外で2021年初頭にリリース予定。記事執筆時点で日本国内向けの展開については不明です。
《いわし》

誰かにスイートロールを盗まれたかな? いわし

兼業ライター、Game*Sparkにて主にニュース記事を担当。幼少からのゲーム好きだが、どちらかといえば飽きっぽいやり込まない派であるため、そのゲーム経験は広く浅い。その中でもよく触れるジャンルはRPGやFPS・TPS、あまり手を出さないのはSTGやノベルゲームで、特にベセゲーとハクスラが大好物。尊敬する人物はLA馬場。

+ 続きを読む

編集部おすすめの記事

家庭用ゲーム アクセスランキング

  1. 『鬼武者 Way of the Sword』スイッチ2版は平均45fpsでなかなかの動作―どちらでもちゃんと楽しめる、PS5版との画質・パフォーマンス比較映像

    『鬼武者 Way of the Sword』スイッチ2版は平均45fpsでなかなかの動作―どちらでもちゃんと楽しめる、PS5版との画質・パフォーマンス比較映像

  2. スイッチ版『学校であった怖い話』『晦-つきこもり』好調なら実写新作開発も視野に。限定版は予約でほぼ完売と飯島多紀哉氏が報告

    スイッチ版『学校であった怖い話』『晦-つきこもり』好調なら実写新作開発も視野に。限定版は予約でほぼ完売と飯島多紀哉氏が報告

  3. 名古屋から富山まで約3時間半の運転に挑戦!『鉄道にっぽん! RealPro JR東海 特急ひだ 名古屋-富山 JR西日本 編』12月17日発売予定

    名古屋から富山まで約3時間半の運転に挑戦!『鉄道にっぽん! RealPro JR東海 特急ひだ 名古屋-富山 JR西日本 編』12月17日発売予定

  4. 『ファイアーエムブレム 万紫千紅』はDLCも配信予定か。海外レーティング情報に「ゲーム内購入」の項目あり

  5. 『ウィッチャー3 ワイルドハント リマスター』スイッチ2版は30~40fpsに。マウスやジャイロに対応、直感的に操作できる

  6. 『Stellar Blade』はすべての国で無修正版を提供する―公式Xが明言、同業者には戸惑いも

  7. 『マインクラフト』スイッチ2版が10月27日に発売決定!グラフィックを強化するバイブラントビジュアルズに対応しアップグレードパスも販売へ

  8. 『鬼武者 Way of the Sword』の「武蔵」実は20年以上前にシリーズ登場―「ロックマンエグゼ」「ゼロ」とも戦っていた

  9. 「トイ・ストーリー」ゲーム化作品がまとめて楽しめる『Toy Story: Retro Roundup! + Toy Story 3 Complete Edition Double Pack』スイッチ向けパッケージ版10月15日発売予定

  10. 次回「ニンダイ」2026年9月10日に配信される説が浮上―情報流出を受け「9月10日に情報お届け」と告知した『ジャストダンス』のポストが話題

アクセスランキングをもっと見る

page top