ドアを開けて追いかけてくる!『Phasmophobia』にて幽霊の動きを改善するアップデートが実施 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

ドアを開けて追いかけてくる!『Phasmophobia』にて幽霊の動きを改善するアップデートが実施

ドアノブを握って侵入を阻止しよう。

PC Windows
ドアを開けて追いかけてくる!『Phasmophobia』にて幽霊の動きを改善するアップデートが実施
  • ドアを開けて追いかけてくる!『Phasmophobia』にて幽霊の動きを改善するアップデートが実施
  • ドアを開けて追いかけてくる!『Phasmophobia』にて幽霊の動きを改善するアップデートが実施
  • ドアを開けて追いかけてくる!『Phasmophobia』にて幽霊の動きを改善するアップデートが実施

現在Steamで早期アクセスが実施中の幽霊を捜索するCo-opホラー『Phasmophobia』のアップデートが行われました。

アップデートによって幽霊のAIが改善され、今までのようにランダムに行動するのではなく、最後にプレイヤーを見た場所を探索するようになりすべての難易度において幽霊が徘徊する機会が増えました。また、幽霊はドアやクローゼット、ロッカーを開けるように。プレイヤーはドアノブを握ってそれを阻止できますが、その場合幽霊はドアを通り抜けて近づいて来るので注意が必要です。


そのほかのバランス調整、バグの修正など細かい変更点は、こちらのパッチノート(リンク先英語)をご覧ください。『Phasmophobia』はSteamにて1,480円で早期アクセスを実施中です。

《藤田 幸平》

【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

PC アクセスランキング

  1. 『オーバーウォッチ』10周年イベントの不評を受けディレクターが声明。報酬の「レジェンダリー」増量など大幅な改善策を急遽発表

    『オーバーウォッチ』10周年イベントの不評を受けディレクターが声明。報酬の「レジェンダリー」増量など大幅な改善策を急遽発表

  2. 『シニシスタ2』Steam版が人気すぎて“例のパッチ”配布サイトが一時ダウン。相次ぐ高評価にこれからの展望も

    『シニシスタ2』Steam版が人気すぎて“例のパッチ”配布サイトが一時ダウン。相次ぐ高評価にこれからの展望も

  3. 【無料公開】“MBTI”ならぬ“DSKB”―自身の隠れた性癖も露わになりそうなドスケベ傾向診断テスト『16 DSKB Types』が話題沸騰中!

    【無料公開】“MBTI”ならぬ“DSKB”―自身の隠れた性癖も露わになりそうなドスケベ傾向診断テスト『16 DSKB Types』が話題沸騰中!

  4. セクシーシスターがぐちゃドロになる退廃ドット絵ARPG『シニシスタ2』Steam版リリース!無料パッチ完備で皆さんパブリッシャーのサイトに行かれるみたいです

  5. 【無料公開へ】「人ならざる女」を監視せよ。ホラー要素アリのリアルタイム監視ゲーム『Nameless Lady』公式サイト公開、リリースは5月下旬を予定

  6. 『テラリア』累計販売本数7,000万本突破!クロスプレイ実装も近日予定。15周年迎えてまだまだ続くアプデ

  7. なぜ彼女は“首を切られて殺された”のか?ミステリー×青春ノベルゲーム『Shhh!k』体験版を無料公開

  8. 東方キャラクターが歴史上の人物を演じる!?1プレイ30分で気軽に遊べる東方二次創作4X『帝国幻想郷~TOHOTOPIA』Steamにて早期アクセス開始

  9. "本物のゾンビ"と対峙するホラーFPS『Undead Chronicles』ローンチ時から日本語対応決定。ウィッシュリスト登録7万件で日本からは2位

  10. 海中版『RUST』か。150人参加のサバイバル『Anchor』ではクラフト制の地図システムのほか、深海の「道路」となるパイプ網も―最新情報公開

アクセスランキングをもっと見る

page top