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リブート映画版『バイオハザード』の正式タイトルが「Resident Evil: Welcome to Raccoon City」に決定

監督は「海底47m」などを手掛けたヨハネス・ロバーツ氏。

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リブート映画版『バイオハザード』の正式タイトルが「Resident Evil: Welcome to Raccoon City」に決定
  • リブート映画版『バイオハザード』の正式タイトルが「Resident Evil: Welcome to Raccoon City」に決定
  • リブート映画版『バイオハザード』の正式タイトルが「Resident Evil: Welcome to Raccoon City」に決定

プロジェクト進行中であることが発表されていたリブート映画版『バイオハザード』について、マルチメディアイベント「SXSW」のオンラインで行われた海外メディアIGNのインタビューで、監督であるヨハネス・ロバーツ氏が映画版『バイオハザード』の正式タイトル「Resident Evil: Welcome to Raccoon City」を発表しました。

1998年を舞台に、感染したゾンビに溢れた街での出来事が描かれる本作。過去に制作されたミラ・ジョヴォヴィッチ主演の「バイオハザード」シリーズとは別の、新たなリブート作品となります。本作では、昨年発表されたキャストからも読み取れるように、『バイオハザード』と『バイオハザード2』の2つのゲームをベースとしたものになることが監督から明かされています。

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