最も有名なヒーロースクールを目指すシミュレーションRPG『Valthirian Arc: Hero School Story 2』Steamストアページが公開 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

最も有名なヒーロースクールを目指すシミュレーションRPG『Valthirian Arc: Hero School Story 2』Steamストアページが公開

社会貢献活動の一環としてドラゴン退治。

PC Windows
最も有名なヒーロースクールを目指すシミュレーションRPG『Valthirian Arc: Hero School Story 2』Steamストアページが公開
  • 最も有名なヒーロースクールを目指すシミュレーションRPG『Valthirian Arc: Hero School Story 2』Steamストアページが公開
  • 最も有名なヒーロースクールを目指すシミュレーションRPG『Valthirian Arc: Hero School Story 2』Steamストアページが公開
  • 最も有名なヒーロースクールを目指すシミュレーションRPG『Valthirian Arc: Hero School Story 2』Steamストアページが公開
  • 最も有名なヒーロースクールを目指すシミュレーションRPG『Valthirian Arc: Hero School Story 2』Steamストアページが公開
  • 最も有名なヒーロースクールを目指すシミュレーションRPG『Valthirian Arc: Hero School Story 2』Steamストアページが公開
  • 最も有名なヒーロースクールを目指すシミュレーションRPG『Valthirian Arc: Hero School Story 2』Steamストアページが公開

デベロッパーAgateは、シミュレーションRPG『Valthirian Arc: Hero School Story 2』のSteamストアページを公開しました。

本作は、バルティリアの世界を舞台に広大な学園を運営し、次世代のヒーローを育成するシミュレーションRPG。シミュレーションパートでは学園内の設備を整えたり、制服や旗印を決めたりと自由度の高いカスタマイズが可能です。RPGパートでは学園に出資する王国に貢献するため、社会貢献活動の一環として貧しい村人を恐怖に陥れるドラゴンと戦ったりと様々な問題を解決していきます。

『Valthirian Arc: Hero School Story 2』はPC(Steam)にて早期アクセスを開始予定。開始日は未定です。

《藤田 幸平》
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

PC アクセスランキング

  1. 『電車でGO!』の“パクリ”批判受けた『Retro Rail GO!』が『Retro Rail: Japan!』に改名―UIやデモ版なども調整し開発継続の意向示す

    『電車でGO!』の“パクリ”批判受けた『Retro Rail GO!』が『Retro Rail: Japan!』に改名―UIやデモ版なども調整し開発継続の意向示す

  2. 放置ハクスラRPG『タスクバーヒーロー』高レアアイテムのSteamマーケット再開は7月中。新ステージやシーズンなど2027年までロードマップ公開

    放置ハクスラRPG『タスクバーヒーロー』高レアアイテムのSteamマーケット再開は7月中。新ステージやシーズンなど2027年までロードマップ公開

  3. Steamサマーセール2026駆け込みの準備はOK!?『ウィザードリィ外伝 五つの試練』20周年記念セールはまもなく終了

    Steamサマーセール2026駆け込みの準備はOK!?『ウィザードリィ外伝 五つの試練』20周年記念セールはまもなく終了

  4. ハクスラ放置RPG『アルテスノート』PC版7月13日正式リリース―自由度の高いキャラクターメイクと重厚なストーリー

  5. 『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』発売1日後“賛否両論”スタート。多数の少額課金DLCと中国からのレビュー爆撃など原因か

  6. 正式版を迎えた『パルワールド』Steam同時接続数47万人を突破!Steam/PSストアにて30%オフのセールも実施中

  7. 都市型オープンワールド『NTE』名物NPC「配達員」のセリフが修正―ついに「いいよ」が「ありがとう」になるも、なんだか中途半端

  8. 『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』発売初日に200万本突破!Steamレビューは“やや好評”に回復

  9. 『めっちゃカメレオン』チーターが話題を呼ぶ―背景に溶け込むよう自動描画…「ここまでやって何が楽しいの」「技術的には凄くね?」といった声も

  10. 『ペルソナ4 リバイバル』自称参謀タイプのムードメーカー「花村陽介」紹介映像!海外では時代に合わせたセリフ変更にも注目集まるキャラ

アクセスランキングをもっと見る

page top