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『CoD:Warzone』見えにくかった真っ黒な有料スキンが修正される―コミュニティの声を受け2度目のナーフ

シーズン4のアップデートで暗い場所にいても、視認しやすくなりました。

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『CoD:Warzone』見えにくかった真っ黒な有料スキンが修正される―コミュニティの声を受け2度目のナーフ
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基本無料バトロワ『コール オブ デューティ ウォーゾーン(Call of Duty: Warzone)』にて、オペレーター「ROZE」の「Rook」スキンが修正されたことが明らかになりました。

このスキンは服装からフェイスペイントまで真っ黒なデザインで視認性が悪く、以前配信された有料のバトルパスの報酬であったためコミュニティから不満の声を集めていたようです。海外ユーザーがYouTubeに投稿した下記の映像では、当該スキンを使用したプレイヤーを視認できず一方的に倒されている場面が収められています。

プレイヤーの不満の声を受けて「シーズン3」のアップデートでスキンの視認性を向上する調整が行われましたが、「シーズン4」の最新アップデートで視認性を上げる調整が再び加えられました

上記の映像では、「ROZE」のスキンの視認性を過去のパッチと比較しています。プレイヤーとの距離が離れるほどスキンの色が明るくなるようで、このスキンのプレイヤーが階段下などの暗い場所にいても、視認しやすくなっていることが確認できます。

《田上》


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