『Ringo Ishikawa』開発者の新作『Fading Afternoon』では日本のヤクザを描く―トレイラー&Steamページ公開 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

『Ringo Ishikawa』開発者の新作『Fading Afternoon』では日本のヤクザを描く―トレイラー&Steamページ公開

ピクセルアートもアニメーションもパワーアップ。

ゲーム文化 インディーゲーム
『Ringo Ishikawa』開発者の新作『Fading Afternoon』では日本のヤクザを描く―トレイラー&Steamページ公開
  • 『Ringo Ishikawa』開発者の新作『Fading Afternoon』では日本のヤクザを描く―トレイラー&Steamページ公開
  • 『Ringo Ishikawa』開発者の新作『Fading Afternoon』では日本のヤクザを描く―トレイラー&Steamページ公開
  • 『Ringo Ishikawa』開発者の新作『Fading Afternoon』では日本のヤクザを描く―トレイラー&Steamページ公開
  • 『Ringo Ishikawa』開発者の新作『Fading Afternoon』では日本のヤクザを描く―トレイラー&Steamページ公開
  • 『Ringo Ishikawa』開発者の新作『Fading Afternoon』では日本のヤクザを描く―トレイラー&Steamページ公開
  • 『Ringo Ishikawa』開発者の新作『Fading Afternoon』では日本のヤクザを描く―トレイラー&Steamページ公開
  • 『Ringo Ishikawa』開発者の新作『Fading Afternoon』では日本のヤクザを描く―トレイラー&Steamページ公開
  • 『Ringo Ishikawa』開発者の新作『Fading Afternoon』では日本のヤクザを描く―トレイラー&Steamページ公開

『The Friends of Ringo Ishikawa』や『Arrest of a stone Buddha』を手がけた開発者yeo氏による新作アクションゲーム、『Fading Afternoon』のSteamページおよびトレイラーが公開されました。今作の舞台とテーマは日本のヤクザ。出所したばかりの中年ヤクザである丸山誠二の物語を描きます。

このゲームについて

出所したばかりのヤクザ、丸山誠二。

仏教における獄卒の一人である「牛頭鬼」の呼称で知られていた彼は、組の親分にとっての重鎮であったが、一方で彼の兄貴たちは想定していなかった。

…丸山がもはや老兵なのだということを。

古いやりかたがあるものの、それに従わないという選択もあります。問題なのは — 今それほど大切なのは何か?ということです。

ゲームの特徴

  • マルチエンディング方式

  • 複雑なベルトスクロールアクション

  • 複数のミニゲームあり

  • 探索しがいのある街


ピクセルアートもアニメーションも過去作から格段に進化している『Fading Afternoon』は2022年に配信予定です。

《RIKUSYO》

この記事の感想は?

  • いいね
  • 大好き
  • 驚いた
  • つまらない
  • かなしい

編集部おすすめの記事

ゲーム文化 アクセスランキング

  1. ゲーマーが高額転売を目にした時の怒りがどれほどかは理解している―eBayが「Steam Deck」転売対策で出品をすべて削除する英断

    ゲーマーが高額転売を目にした時の怒りがどれほどかは理解している―eBayが「Steam Deck」転売対策で出品をすべて削除する英断

  2. サイバーパンク世界で賞金稼ぎ!『Vigilance 2099』最新ティーザーゲームプレイ映像公開

    サイバーパンク世界で賞金稼ぎ!『Vigilance 2099』最新ティーザーゲームプレイ映像公開

  3. 【東京五輪】『ニーア』イニシエノウタ、『ドラクエ』『モンハン』『テイルズ』など開会式に“日本を代表するゲーム楽曲”多数!ファンもクリエイターも歓喜

    【東京五輪】『ニーア』イニシエノウタ、『ドラクエ』『モンハン』『テイルズ』など開会式に“日本を代表するゲーム楽曲”多数!ファンもクリエイターも歓喜

  4. 『War Thunder』公式フォーラムに英国軍の機密文書がポロリ? 戦車モデルのミス指摘のユーザー投稿が騒動に

  5. 実写ドラマ版「The Last of Us」テス役にアナ・トーヴの起用が決定!

  6. 「ゲーム条例」香川はゲームを取り戻せるのか?「SXG -Sanuki X Game-」は依存を否定することもない予想以上にバランスの取れたイベントだった

  7. Googleトップページにオリンピックをモチーフにした『Doodle チャンピオン アイランド ゲーム』登場

  8. ロンならぬポロン? 今度は麻雀か!『NKODICE(んこダイス)』開発者が気になる画像を投稿

  9. 第6回「CRカップ」出場メンバーまとめ!『Apex Legends』人気インフルエンサーが集結、初出場者も

  10. 大接戦繰り広げた第6回「CRカップ」順位結果まとめ!『Apex Legends』インフルエンサーの祭典で頂点に輝いたのは?

アクセスランキングをもっと見る

page top