『Forza Horizon 5』多様なバイオームで構成される広大な全体マップを初公開! | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

『Forza Horizon 5』多様なバイオームで構成される広大な全体マップを初公開!

ゲームプレイ解説映像「Let’s ¡Go!」のエピソード5も公開。ドライブだけでなくレース映像も。

家庭用ゲーム Xbox Series X
『Forza Horizon 5』多様なバイオームで構成される広大な全体マップを初公開!
  • 『Forza Horizon 5』多様なバイオームで構成される広大な全体マップを初公開!
  • 『Forza Horizon 5』多様なバイオームで構成される広大な全体マップを初公開!

Xbox Game Studiosは、Playground Games開発のオープンワールドレーシング『Forza Horizon 5』の舞台となるマップを公開しました。

本作は広大なオープンワールドで自由なドライブや緊張感あるレースをすることができるシリーズの最新作。今回の舞台となるメキシコは多様性に満ち、ユニークでダイナミックな四季もあるとされており、7月には11種もの多様なバイオームが明らかとされていました。

今回公開されたのはそれらのバイオームを含んだ広大なマップ。火山や砂漠からジャングルや市街地まで含む多様さも確認できますが、マップ上をほぼ真っ直ぐに横断する高速道路といったものも見られます。

またプレイ映像を紹介する「Let’s ¡Go! – Episode 5」ではこのマップの解説もしているほか、多様なバイオームでのドライブとレースの様子も見ることが可能です。

『Forza Horizon 5』はXbox Series X|S/Xbox One/Windows(Steam/Microsoft Store)向けに現地時間11月9日にリリース予定。なおリリース初日からXbox Game Passに対応することも発表されています。

《いわし》

誰かにスイートロールを盗まれたかな? いわし

兼業ライター、Game*Sparkにて主にニュース記事を担当。幼少からのゲーム好きだが、どちらかといえば飽きっぽいやり込まない派であるため、そのゲーム経験は広く浅い。その中でもよく触れるジャンルはRPGやFPS・TPS、あまり手を出さないのはSTGやノベルゲームで、特にベセゲーとハクスラが大好物。尊敬する人物はLA馬場。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

家庭用ゲーム アクセスランキング

  1. 『GTA6』に生成AIは使用していない―建物から通りまですべて“手作り”だとテイクツーCEOが明言

    『GTA6』に生成AIは使用していない―建物から通りまですべて“手作り”だとテイクツーCEOが明言

  2. 【2月5日まで】アプリ設定に注意!任天堂公式スイッチ2先着販売の通知受取には「ほしいものリスト」登録が必須

    【2月5日まで】アプリ設定に注意!任天堂公式スイッチ2先着販売の通知受取には「ほしいものリスト」登録が必須

  3. スイッチ2版『ボーダーランズ4』開発一時停止―リリース予定一覧から名前が消える

    スイッチ2版『ボーダーランズ4』開発一時停止―リリース予定一覧から名前が消える

  4. 「いいぞもっとやれ!」『トモコレ わくわく生活』のイカした世界観に絶賛の声─福袋からなぜライオン? ヤバすぎるニュース画像に、土鍋もにっこり完食

  5. 『FF7 リメイク』スイッチ2版がメタスコア89点の大好評。ビジュアル面には妥協しつつ「再購入する価値あり」という声も

  6. スイッチ版『Apex Legends』サービス終了へ。8月4日開始のシーズン30からプレイ不可に

  7. 『GTA6』今度こそ延期なし?マーケティングが今夏開始―テイクツーの決算報告で明らかに

  8. 検閲モード解除不可で物議の『Dispatch』スイッチ版は「『ウィッチャー3』や『サイバーパンク2077』があるから許されると思っていた」と開発元が声明

  9. 股間が黒塗り。高評価ADV『Dispatch』PS5国内版は視覚表現の検閲モード適用&解除不可―スイッチ版と似た仕様に

  10. アダルトシーン検閲に揺れる『Dispatch』スイッチ版、無規制物理版の発売可能性はゼロ。地域ごとに別バージョンを展開しなかった理由は「説明できない」

アクセスランキングをもっと見る

page top