物理ボクセル破壊ACT『Teardown』次期アップデートでは新たな“おもちゃ”が登場 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

物理ボクセル破壊ACT『Teardown』次期アップデートでは新たな“おもちゃ”が登場

遊びの幅が広がりそう。

PC Windows
物理ボクセル破壊ACT『Teardown』次期アップデートでは新たな“おもちゃ”が登場
  • 物理ボクセル破壊ACT『Teardown』次期アップデートでは新たな“おもちゃ”が登場

開発者Dennis Gustafsson氏は現在Steam早期アクセスを実施している物理ボクセル破壊アクション『Teardown』の次期アップデートに関する情報を公開しました。



新たに公開された映像では接続した物体を動かすロケットブースターやオブジェクト同士を繋げるワイヤーを披露。さながら『Garry's Mod』のようなツールは遊びの幅を広げてくれそうです。なお、過去には物理駆動のアニメーションと経路探索を特色とするロボットの映像も公開されていました。


早期アクセス版『Teardown』は2,199円で配信中。上記の新要素はゲームの後半となる“Part 2”として無料アップデートで追加予定とのことです。現時点でアップデートのリリース時期は未定。


《RIKUSYO》

雑多人間 RIKUSYO

某洋ゲーショップの商品データ作るバイトしてたら、いつの間にか海外ゲーム紹介するようになってた。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

PC アクセスランキング

  1. 『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』発売1日後“賛否両論”スタート。多数の少額課金DLCと中国からのレビュー爆撃など原因か

    『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』発売1日後“賛否両論”スタート。多数の少額課金DLCと中国からのレビュー爆撃など原因か

  2. Steamサマーセール2026駆け込みの準備はOK!?『ウィザードリィ外伝 五つの試練』20周年記念セールはまもなく終了

    Steamサマーセール2026駆け込みの準備はOK!?『ウィザードリィ外伝 五つの試練』20周年記念セールはまもなく終了

  3. 「本物のニセモノを目指した」―約8,000枚の手描き原画

    「本物のニセモノを目指した」―約8,000枚の手描き原画"やりすぎ"熱量なロボアニメをリスペクトしたSTG『ゲッP-X』復刻版、原作者のメッセージ公開

  4. 都市型オープンワールド『NTE』名物NPC「配達員」のセリフが修正―ついに「いいよ」が「ありがとう」になるも、なんだか中途半端

  5. 『電車でGO!』の“パクリ”批判受けた『Retro Rail GO!』が『Retro Rail: Japan!』に改名―UIやデモ版なども調整し開発継続の意向示す

  6. パイロット視点で下を向くと「叡智」な期待のメカACT『ARMED FRAME』プレイテスト希望者が殺到しすぎて7月11日をもって受付一時中断へ

  7. 『紅の砂漠』マルチプレイ実装の可能性にCEO言及―制作中DLCは「基本的に有料として考えている」と説明

  8. 無名の囚人から成長していくオープンワールドRPG『Gothic 1 Remake』PS5ダウンロード版11月24日にリリース延期。PS5パッケージ版も後日発売

  9. 中世欧州で都市の有力者目指す経営シム『The Guild - Europa 1410』早期アクセス開始を“9月”に延期―同月に予定していたアップデート内容含めてリリースへ

  10. 日本でもすでに大人気の武侠RPG『活俠傳』2025年以来の大型アプデ発表!9月15日に配信へ―ヒロインルートなどストーリー分岐やサブシナリオ拡張

アクセスランキングをもっと見る

page top