ホラーありの検死解剖シム『Autopsy Simulator』デモ版のプレイテスト参加者募集スタート | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

ホラーありの検死解剖シム『Autopsy Simulator』デモ版のプレイテスト参加者募集スタート

製品版で日本語対応予定。

PC Windows
ホラーありの検死解剖シム『Autopsy Simulator』デモ版のプレイテスト参加者募集スタート
  • ホラーありの検死解剖シム『Autopsy Simulator』デモ版のプレイテスト参加者募集スタート
  • ホラーありの検死解剖シム『Autopsy Simulator』デモ版のプレイテスト参加者募集スタート
  • ホラーありの検死解剖シム『Autopsy Simulator』デモ版のプレイテスト参加者募集スタート
  • ホラーありの検死解剖シム『Autopsy Simulator』デモ版のプレイテスト参加者募集スタート
  • ホラーありの検死解剖シム『Autopsy Simulator』デモ版のプレイテスト参加者募集スタート
  • ホラーありの検死解剖シム『Autopsy Simulator』デモ版のプレイテスト参加者募集スタート
  • ホラーありの検死解剖シム『Autopsy Simulator』デモ版のプレイテスト参加者募集スタート
  • ホラーありの検死解剖シム『Autopsy Simulator』デモ版のプレイテスト参加者募集スタート

ポーランドのインディデベロッパーWoodland Gamesは、シミュレーション『Autopsy Simulator』のプレイテスト参加者の募集を開始しました。

本作は、ホラーやミステリー要素を含むとされる検死解剖を行うゲーム。

プレイヤーはジャックという病理学者として、亡くなった人の報告書やファイルを参照しながら検死を実行。死因が自殺なのか他殺なのか、あるいは事故なのか、事件を解決する手がかりを遺体に求める作業がゲーム進行の一例として紹介。また、実際の病理学者と法医学者により監修されているほか、リアルに制作された内臓や傷などで、検死作業を実際に行っているようなプレイ感となっているとのこと。

この度、SteamのPlaytest機能を用いたデモ版のプレイヤーの募集が開始。ログインした上でこちらのSteamストアページの「アクセスをリクエスト」ボタンより参加の申請が可能。登録が行われたのち、招待のメールが届きプレイができるようになります。なお、過去の発表によれば、デモ版はゲームの第1章に当たり、主人公自身と、彼の住むアパートを知ることができ、最初の検死作業に臨めるものとなっているとのことです。

製品版での日本語対応も予定されている『Autopsy Simulator』は、PCのWindows/Mac(Steam)を対象とし、2022年内に発売が予定されています。

《technocchi》

編集部おすすめの記事

PC アクセスランキング

  1. 『ウルティマ』インスパイアの2DオープンワールドRPG『Code of The Savage』ウィッシュリスト3万件を達成―日本語対応デモ版も配信中

    『ウルティマ』インスパイアの2DオープンワールドRPG『Code of The Savage』ウィッシュリスト3万件を達成―日本語対応デモ版も配信中

  2. キャラビルドを練りまくるオートバトル・ローグライク『ELbab』Steam正式リリース。『Path of Exile』も外部ビルドシムの「PoB」も大好きという人向け

    キャラビルドを練りまくるオートバトル・ローグライク『ELbab』Steam正式リリース。『Path of Exile』も外部ビルドシムの「PoB」も大好きという人向け

  3. 『FF7 リベレーション』ミッドガル再訪の様子が公開!チョコボと一緒に滑空&観光

    『FF7 リベレーション』ミッドガル再訪の様子が公開!チョコボと一緒に滑空&観光

  4. 脱衣シーンで見たい箇所に視点を合わせやすくなる新機能も!『スーパーリアル麻雀 Venus Returns』アプデVer1.0.6配信

  5. 【最大8人】夜の学校で怪異を撮影・配信するマルチプレイホラー『肝試しオンライン』リリース!配信を邪魔する裏切り者も存在し、怖い目に遭うほど視聴者が増える

  6. ゲーフリ『Beast of Reincarnation』高頻度アプデの一区切りとなるパッチ配信。衣装変更機能の改善やNG+での引き継ぎなど調整―今後もフィードバック受付

  7. 『Library Of Ruina』ストーリー長すぎでギネス認定―約113時間の濃厚バトルと物語。3作で約246時間、いや1,000時間以上ありそうな「プロムン沼」

  8. 『ファイナルファンタジー レゾナンス』Steam同接数がシングルプレイ用『FF』の中では過去最高を記録!4万2千人超えの快挙でスタッフも感謝。好評率は97%に

  9. 造船ツールがオンライン対戦ゲームに進化!『ShipShaper』11月19日対戦機能実装へ―事前のプレイテスト参加者も募集

  10. 『Fallout: New Vegas』を現代PCでもっと快適に!古いゲームエンジンを丸ごと作り直す「NVForever」開発中

アクセスランキングをもっと見る

page top