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『eFootball 2022』マスターリーグは有料追加コンテンツとして2023年配信予定―以降のアプデ予定を一部紹介

6月2日までのメンテナンスでバージョン1.1.0へのアップデートを実施中です。

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『eFootball 2022』マスターリーグは有料追加コンテンツとして2023年配信予定―以降のアプデ予定を一部紹介
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コナミデジタルエンタテインメントは、『eFootball 2022』のバージョン1.1.0以降に予定しているアップデートの一部を公式Twitterアカウントにて明らかにしました。

本作では6月2日まで大規模メンテナンスを実施中であり、それに伴ってバージョン1.1.0へとアップデートされます。アップデートの詳しい内容については、公式サイトのお知らせにてプラットフォーム別に掲載されています。

今回明らかにされた内容はそんな本作のアップデート予定であり、ツイートによれば「様々なご意見」に応える形で発表されることとなったようです。特にタイトル変更前の『ウイニングイレブン』シリーズにて人気要素であった「マスターリーグ」について、有料追加コンテンツとして2023年中の配信予定であるとされているほか、オンラインでのドリームチームで作成したチームによる「ロビーマッチ」は今夏以降搭載予定であるとのことです。

『eFootball 2022』はPS5/PS4/Xbox Series X|S/Xbox One/Windows(SteamMicrosoft Store)向けに基本プレイ無料で配信中です。


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《いわし》

誰かにスイートロールを盗まれたかな? いわし

兼業ライター、Game*Sparkにて主にニュース記事を担当。幼少からのゲーム好きだが、どちらかといえば飽きっぽいやり込まない派であるため、そのゲーム経験は広く浅い。その中でもよく触れるジャンルはRPGやFPS・TPS、あまり手を出さないのはSTGやノベルゲームで、特にベセゲーとハクスラが大好物。尊敬する人物はLA馬場。

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