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リアルな自然が待ち受けるオープンワールド狩猟FPS『Way of the Hunter』現地時間8月16日リリース

ゲーム本編には、実在するライセンス銃やスコープが多数登場するようです。

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リアルな自然が待ち受けるオープンワールド狩猟FPS『Way of the Hunter』現地時間8月16日リリース
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リリーストレイラー

THQ Nordicは、Nine Rocks Gamesが手掛けるオープンワールド狩猟FPS『Way of the Hunter』をPC/コンソール向けに現地時間8月16日にリリースすると発表し、トレイラーを公開しました。

本作は、広大で美しくリアルな自然を舞台にしたオープンワールド狩猟シューティング。シングルプレイとオンラインでの協力プレイが可能です。プレイヤーは、祖父の狩猟小屋を引き継いだばかりのハンターとなり、それぞれ55平方マイルの広さと野生動物の生態系をシミュレートしたアメリカとヨーロッパの2つのオープンワールドを探索していきます。息を呑むほど美しい自然には多様なバイオーム(生物群)があり、実在するライセンス銃やスコープなど、本物の狩猟装備や武器が数多く用意されており、銃器のリアルな操作性や弾丸の物理的な性質も今作の特徴です。

特徴

  • 細部まで表現された本物のように行動する様々な動物種により、没入感の高い狩猟体験が可能。

  • 友達と共に冒険し、最高の狩猟が楽しめる協力モード

  • 動物痕跡のハイライト、血液分析、銃弾カメラの再生による射撃分析機能でプロさながらの狩猟が可能

  • 各55平方マイルの狩猟地域が2箇所

  • リアルな弾道と銃弾物理シミュレーション

  • プレイヤーの存在を感知した動物の洗練された自然なアニメーション

  • 狩猟ビジネスを営む家族の奮闘と、それを取り囲む対立や友情の感動的な物語

  • 体質や年齢など複数の要因により独特の枝角や角を生成する複雑なトロフィーシステム

  • 再生可能な銃弾カメラによる射撃分析

『Way of the Hunter』は日本語に対応し、Windows(Steam、GOG.comEpic Games ストア)/PS5/ Xbox Series X|Sを対象に現地時間8月16日発売予定。なお、予約特典として「Hunter's Pack」、Elite Editionにはシーズンパスがそれぞれ付属します。




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心霊系雑食ゲーマー DOOMKID

1986年1月、広島県生まれ。「怖いもの」の原体験は小学生の時に見ていた「あなたの知らない世界」や当時盛んに放映されていた心霊系番組。小学生時に「バイオハザード」「Dの食卓」、中学生時に「サイレントヒル」でホラーゲームの洗礼を受け、以後このジャンルの虜となる。京都の某大学に入学後、坂口安吾や中島らもにどっぷり影響を受け、無頼派作家を志し退廃的生活(ゲーム三昧)を送る。その後紆余曲折を経て地元にて就職し、積みゲーを崩したり映像制作、ビートメイクなど様々な活動を展開中。HIPHOPとローポリをこよなく愛する。

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