傑作パズルが超美麗に蘇る!『Portal with RTX』11月に無料配信決定―原作所有者向けDLCとして | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

傑作パズルが超美麗に蘇る!『Portal with RTX』11月に無料配信決定―原作所有者向けDLCとして

もはやリメイク!?よりリアルになったAperture Scienceでテストをクリアしよう。

PC Windows
傑作パズルが超美麗に蘇る!『Portal with RTX』11月に無料配信決定―原作所有者向けDLCとして
  • 傑作パズルが超美麗に蘇る!『Portal with RTX』11月に無料配信決定―原作所有者向けDLCとして
  • 傑作パズルが超美麗に蘇る!『Portal with RTX』11月に無料配信決定―原作所有者向けDLCとして
  • 傑作パズルが超美麗に蘇る!『Portal with RTX』11月に無料配信決定―原作所有者向けDLCとして
  • 傑作パズルが超美麗に蘇る!『Portal with RTX』11月に無料配信決定―原作所有者向けDLCとして
  • 傑作パズルが超美麗に蘇る!『Portal with RTX』11月に無料配信決定―原作所有者向けDLCとして

NVIDIAは、名作1人称パズルのグラフィックを再構築した『Portal with RTX』を2022年11月に配信することを発表しました。

本作は、Valveが2007年に発売した1人称パズル『Portal』のグラフィックをレイトレーシングなどの最新技術を用いて再構築した作品です。テクスチャやモデリングはより高品質になり、ライティングはよりリアルに進化。Aperture Scienceの施設をより没入感のある形で楽しめます。本作は『Portal』の所有者向けに無料DLCとして配信され、レイトレーシングに対応したGPUを搭載したPCであればどれでも遊べます。

なおNVIDIAは過去にも、『Quake II』のグラフィックを再構築し、光や水の表現がより美しくなった『Quake II RTX』も配信。今後も新たなグラフィックカードを発表する際に、過去の名作をRTX向けに再構築するという動きが見られるかもしれません。

『Portal with RTX』は、PC(Steam)向けに2022年11月に無料DLCとして配信予定です。


SteelSeries ゲーミングヘッドセット Arctis 3 61506
¥5,891
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)
Logicool G ゲーミングヘッドセット G331
¥4,655
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)
《みお》

Game*Spark共同編集長 みお

ゲーム文化と70年代の日本語の音楽大好き。人生ベストは『街 ~運命の交差点~』。2025年ベストは『Earthion』。 2021年3月からフリーライターを始め、2025年4月にGame*Spark編集部入り。2026年1月に共同編集長になりました。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

PC アクセスランキング

  1. 『電車でGO!』の“パクリ”批判受けた『Retro Rail GO!』が『Retro Rail: Japan!』に改名―UIやデモ版なども調整し開発継続の意向示す

    『電車でGO!』の“パクリ”批判受けた『Retro Rail GO!』が『Retro Rail: Japan!』に改名―UIやデモ版なども調整し開発継続の意向示す

  2. 放置ハクスラRPG『タスクバーヒーロー』高レアアイテムのSteamマーケット再開は7月中。新ステージやシーズンなど2027年までロードマップ公開

    放置ハクスラRPG『タスクバーヒーロー』高レアアイテムのSteamマーケット再開は7月中。新ステージやシーズンなど2027年までロードマップ公開

  3. Steamサマーセール2026駆け込みの準備はOK!?『ウィザードリィ外伝 五つの試練』20周年記念セールはまもなく終了

    Steamサマーセール2026駆け込みの準備はOK!?『ウィザードリィ外伝 五つの試練』20周年記念セールはまもなく終了

  4. ハクスラ放置RPG『アルテスノート』PC版7月13日正式リリース―自由度の高いキャラクターメイクと重厚なストーリー

  5. 『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』発売1日後“賛否両論”スタート。多数の少額課金DLCと中国からのレビュー爆撃など原因か

  6. 正式版を迎えた『パルワールド』Steam同時接続数47万人を突破!Steam/PSストアにて30%オフのセールも実施中

  7. 都市型オープンワールド『NTE』名物NPC「配達員」のセリフが修正―ついに「いいよ」が「ありがとう」になるも、なんだか中途半端

  8. 『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』発売初日に200万本突破!Steamレビューは“やや好評”に回復

  9. 『ペルソナ4 リバイバル』自称参謀タイプのムードメーカー「花村陽介」紹介映像!海外では時代に合わせたセリフ変更にも注目集まるキャラ

  10. 『めっちゃカメレオン』チーターが話題を呼ぶ―背景に溶け込むよう自動描画…「ここまでやって何が楽しいの」「技術的には凄くね?」といった声も

アクセスランキングをもっと見る

page top