新作映画「Return to SILENT HILL」発表!映画第一作を手掛けた監督が続投【UPDATE】 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

新作映画「Return to SILENT HILL」発表!映画第一作を手掛けた監督が続投【UPDATE】

撮影やキャスティングはまだこれからとのことです。

ゲーム文化 カルチャー
新作映画「Return to SILENT HILL」発表!映画第一作を手掛けた監督が続投【UPDATE】
  • 新作映画「Return to SILENT HILL」発表!映画第一作を手掛けた監督が続投【UPDATE】
  • 新作映画「Return to SILENT HILL」発表!映画第一作を手掛けた監督が続投【UPDATE】
  • 新作映画「Return to SILENT HILL」発表!映画第一作を手掛けた監督が続投【UPDATE】

コナミデジタルエンタテインメントは10月20日、配信番組「SILENT HILL Transmission」にてホラーゲームシリーズ『サイレントヒル』の新作映画「Return to SILENT HILL」に関する情報を発表しました。

元々、映画「サイレントヒル」シリーズを手掛けていたプロデューサーVictor Hadida氏から映画の最新作を作りたいと打診があり、企画を進めている内に「映画だけで良いのか?ゲームも復活させたい」という流れになり、ゲームシリーズの復活のきっかけになったといいます。監督は第一作で指揮を取ったクリストフ・ガンズ氏が務めます。

配信ではプロデューサー、監督の二名のコメントが流れ、「サイレントヒルは芸術的傑作なので、映画化には大きな責任が伴う」とし、原作への敬意を払うスタンスを表明。最初の映画一作目と同じ霧に包まれた小さな町が舞台となります。映画は90分から100分を想定しており、「三角頭」も登場する予定です。

サイレントヒル(字幕版)
¥102
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)
サイレントヒル:リベレーション(字幕版)

(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)
《kaiware》

編集部おすすめの記事

特集

ゲーム文化 アクセスランキング

  1. 「RTA in Japan」Twitchの仕様変更に伴い12月12日で多数の配信アーカイブを削除へ―YouTubeでは引き続き閲覧可能

    「RTA in Japan」Twitchの仕様変更に伴い12月12日で多数の配信アーカイブを削除へ―YouTubeでは引き続き閲覧可能

  2. リメイク版『ゼルダの伝説 時のオカリナ』発売で、世界中のAI開発が止まる?オリジナル版から28年経ってなお、人々を魅了する“不朽の名作”

    リメイク版『ゼルダの伝説 時のオカリナ』発売で、世界中のAI開発が止まる?オリジナル版から28年経ってなお、人々を魅了する“不朽の名作”

  3. 神なる子を宿した妊婦が主役の哲学的メトロイドヴァニア『Among the Waves』デモ版公開!

    神なる子を宿した妊婦が主役の哲学的メトロイドヴァニア『Among the Waves』デモ版公開!

  4. 不正アクセス問題の影響で過酷な現状を投稿するゲーセン…『ガンダムEXVS.』『ツアマス』などプレイできず。オフラインでも稼働できなくなった『太鼓の達人』も【UPDATE】

  5. ゲーム原作のボードゲームを再びゲーム化した『Plague Inc: The Board Game: The Video Game』配信!

  6. 「唐揚げ」はじめました!『Japanese Ramen Simulator』新メニュー登場やレベル上限拡張のアプデ配信

  7. 『ドラクエ』スライムのパフェ、ももんじゃのケーキなど全6種のフィギュアが予約受付中

  8. 『スト6』一番くじ第2弾が発表!挑発するようなケンやED、ラストワン賞には「JP フィギュア」も

  9. パッケージ風ボックス入りの『ドラクエ』フィギュアが熱い!おまけ付きお菓子「チョコボックス」にスライム、はぐれメタルなど12体を収録

  10. 闘病しながら『GTA6』を待ちわびていた25歳のファンが死去―発売3週間前に肺移植後の感染症で

アクセスランキングをもっと見る

page top