トウモロコシ畑を駆け回るデッキ構築ローグライト×サバイバルホラー『Horror Stories: Harvest Hunt』7月26日早期アクセス開始 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

トウモロコシ畑を駆け回るデッキ構築ローグライト×サバイバルホラー『Horror Stories: Harvest Hunt』7月26日早期アクセス開始

呪われた村を舞台に、ローグライトのリプレイ性と、ステルスサバイバルホラーが融合。

PC Windows
トウモロコシ畑を駆け回るデッキ構築ローグライト×サバイバルホラー『Horror Stories: Harvest Hunt』7月26日早期アクセス開始
  • トウモロコシ畑を駆け回るデッキ構築ローグライト×サバイバルホラー『Horror Stories: Harvest Hunt』7月26日早期アクセス開始
  • トウモロコシ畑を駆け回るデッキ構築ローグライト×サバイバルホラー『Horror Stories: Harvest Hunt』7月26日早期アクセス開始
  • トウモロコシ畑を駆け回るデッキ構築ローグライト×サバイバルホラー『Horror Stories: Harvest Hunt』7月26日早期アクセス開始
  • トウモロコシ畑を駆け回るデッキ構築ローグライト×サバイバルホラー『Horror Stories: Harvest Hunt』7月26日早期アクセス開始
  • トウモロコシ畑を駆け回るデッキ構築ローグライト×サバイバルホラー『Horror Stories: Harvest Hunt』7月26日早期アクセス開始
  • トウモロコシ畑を駆け回るデッキ構築ローグライト×サバイバルホラー『Horror Stories: Harvest Hunt』7月26日早期アクセス開始
  • トウモロコシ畑を駆け回るデッキ構築ローグライト×サバイバルホラー『Horror Stories: Harvest Hunt』7月26日早期アクセス開始
  • トウモロコシ畑を駆け回るデッキ構築ローグライト×サバイバルホラー『Horror Stories: Harvest Hunt』7月26日早期アクセス開始

デベロッパーVillainous Games Studioは、サバイバルホラー『Horror Stories: Harvest Hunt』の早期アクセスをPC(Steam)向けに現地時間7月26日に開始すると発表し、トレイラーを公開しました。

本作は、呪われた村に迫るモンスターに立ち向かうローグライトサバイバルホラーゲーム。トウモロコシ畑が広がる「Luna Nova(ルナ・ノヴァ)」を舞台に、プレイヤーは村の救世主として、"狩るか狩られるか"の一夜を生き延びていきます。なお、『バイオハザード』や『アサシンクリード』の作曲家・Jeff Broadbentがサウンドを担当しています。

毎ゲームごとに、プレイヤーの運命を左右するランダムなカードを引き、デッキを構築するといったローグライト要素のリプレイ性と、敵に忍び寄るステルス型のサバイバルホラーの緊張感が融合しています。


◆運命を左右するカードデッキを構築し、"収穫の夜"を生き延びろ

プレイヤーは、「Devourer」という不気味なモンスターが徘徊するトウモロコシ畑を探索し、敵に気づかれないよう身を潜めます。Devourerに立ち向かうためには、特殊な能力や幸運、そして環境に影響するランダムなカードをプレイごとに引いてデッキを調整し、戦略的に立ち回ることが重要になります。そして、体力を犠牲にしながら貴重な「ambrosia」を集め、呪われた村に救いをもたらしていきます。

◆早期アクセス期間は3~4ヶ月を予定。製品版では値上げも

開発者によると、早期アクセス期間は約3~4ヶ月を予定。最終的にはプレイヤーのフィードバックからどれだけの改善と反復を実施するかによって決まるとのこと。また、製品版では、バグの修正とゲームプレイの改善とバランス調整、より多くのコンテンツと新機能を盛り込むようです。さらに、製品版ではゲームの価格が改定され、値上げするとのことです。

危険なトウモロコシ畑を駆け回るローグライト×ステルス×サバイバルホラー『Horror Stories: Harvest Hunt』はPC(Steam)向けに現地時間7月26日に早期アクセス開始予定です。




Logicool G G733 ワイヤレス ゲーミングヘッドセット 国内正規品
¥17,980
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)
《DOOMKID》

心霊系雑食ゲーマー DOOMKID

1986年1月、広島県生まれ。「怖いもの」の原体験は小学生の時に見ていた「あなたの知らない世界」や当時盛んに放映されていた心霊系番組。小学生時に「バイオハザード」「Dの食卓」、中学生時に「サイレントヒル」でホラーゲームの洗礼を受け、以後このジャンルの虜となる。京都の某大学に入学後、坂口安吾や中島らもにどっぷり影響を受け、無頼派作家を志し退廃的生活(ゲーム三昧)を送る。その後紆余曲折を経て地元にて就職し、積みゲーを崩したり映像制作、ビートメイクなど様々な活動を展開中。HIPHOPとローポリをこよなく愛する。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

PC アクセスランキング

  1. 『テラリア』次回アップデートの最新情報公開!セントリーの“持ち運び”機能など、数字を変更するだけではないダイナミックなバランス調整を予定

    『テラリア』次回アップデートの最新情報公開!セントリーの“持ち運び”機能など、数字を変更するだけではないダイナミックなバランス調整を予定

  2. 『戦場のヴァルキュリア』風なアートの高速メカアクションRPG『Ironwing Valiant』最新トレイラー!新たなデモ版も間もなく

    『戦場のヴァルキュリア』風なアートの高速メカアクションRPG『Ironwing Valiant』最新トレイラー!新たなデモ版も間もなく

  3. ヌルヌル動くドット絵とアニメが良い!伝統のSRPGと現代的カードバトル融合する『STARDUST: Wish of Witch』Steam配信開始

    ヌルヌル動くドット絵とアニメが良い!伝統のSRPGと現代的カードバトル融合する『STARDUST: Wish of Witch』Steam配信開始

  4. 【無料】超小型放置RPG『タスクバーヒーロー』リリース24時間でSteam同時接続人数3万人突破―不正ツール使用者も登場

  5. 【無料公開】“MBTI”ならぬ“DSKB”―自身の隠れた性癖も露わになりそうなドスケベ傾向診断テスト『16 DSKB Types』が話題沸騰中!

  6. 【無料公開】“人ならざる女”を監視して5分間生き延びろ─リアルタイム監視ホラーゲーム『Nameless Lady』リリース

  7. 『ウィッチャー3』累計販売本数6,500万本を突破!拡張パック「追憶の調べ」の規模は「血塗られた美酒」相当

  8. ローグライト・アクションMMORPG『Soulbound: Online』初週でウィッシュリスト数1万7,000越え―ブラウザ版から新要素を追加した最新作

  9. ゲーセンで眺めた思い出が蘇る…脱衣麻雀『スーパーリアル麻雀 Venus Returns』にはシリーズ歴代インストカードが収録

  10. 『Call of Duty: Modern Warfare 4』発表!朝鮮半島が舞台の激闘や、マルチプレイでは戦闘体験が“リアルでスマート”に進化

アクセスランキングをもっと見る

page top