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倒れた戦士のエッセンスを吸収し戦う『Deathbound』発表―崩壊した中世舞台の新作ソウルライクARPG

戦死した英雄たちの個性とスキルを組み合わせて戦う「バインド」システムが特徴的です。

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倒れた戦士のエッセンスを吸収し戦う『Deathbound』発表―崩壊した中世舞台の新作ソウルライクARPG
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Tate Multimediaは、デベロッパーTrialforge Studioが開発するソウルライクACT『Deathbound』を発表し、告知トレイラーを公開しました。

本作は、崩壊した中世が舞台の新作ソウルライクアクションRPG。狂信的な信仰と不自然な科学が支配する「Ziêminal」という無慈悲な世界で、プレイヤーは生き残るために、凶悪なモンスターやボスに立ち向かっていきます。

世界中の戦死した英雄たちのスキルや能力を吸収する「バインドシステム」で、死の教会に立ち向かえ

プレイヤーは、世界のあちこちで発見する倒れた戦士たちのエッセンスを吸収することが可能で、彼らのユニークな個性と戦闘スキルを組み合わせシームレスに切り替えながら、モンスターやボスに立ち向かっていきます。また、戦死者の記憶や身元もバインドによって明らかになり、物語の背景を理解する一助となります。

さらに、吸収したエッセンスを基に、タレントツリーを通じて自分好みのプレイスタイルを構築でき、さまざまな攻撃スタイルを駆使して、強力なコンビネーションやフィニッシュブローを繰り出していきます。

戦死者のエッセンスを吸収してモンスターに立ち向かうソウルライクARPG『Deathbound』はPC(Steam)向けに2024年発売予定です。




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《DOOMKID》

心霊系雑食ゲーマー DOOMKID

1986年1月、広島県生まれ。「怖いもの」の原体験は小学生の時に見ていた「あなたの知らない世界」や当時盛んに放映されていた心霊系番組。小学生時に「バイオハザード」「Dの食卓」、中学生時に「サイレントヒル」でホラーゲームの洗礼を受け、以後このジャンルの虜となる。京都の某大学に入学後、坂口安吾や中島らもにどっぷり影響を受け、無頼派作家を志し退廃的生活(ゲーム三昧)を送る。その後紆余曲折を経て地元にて就職し、積みゲーを崩したり映像制作、ビートメイクなど様々な活動を展開中。HIPHOPとローポリをこよなく愛する。

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