『サイバーパンク2077』売上本数2,500万本、「仮初めの自由」300万本突破!CD PROJEKT RED全体で売上1億本到達―実写映像化も発表 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

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『サイバーパンク2077』売上本数2,500万本、「仮初めの自由」300万本突破!CD PROJEKT RED全体で売上1億本到達―実写映像化も発表

『サイバーパンク2077』実写映像作品では、完全新規の物語が綴られるようです。

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『サイバーパンク2077』売上本数2,500万本、「仮初めの自由」300万本突破!CD PROJEKT RED全体で売上1億本到達―実写映像化も発表
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CD PROJEKT REDは、2020年に発売したRPGアドベンチャー『サイバーパンク2077』の売上本数が2,500万本、先の2023年9月に発売した拡張パック「仮初めの自由」の売上本数が300万本を突破したことを発表しました。

また、これにより『ウィッチャー』シリーズ3作品と『サイバーパンク2077』を合わせたCD PROJEKT RED全体の作品販売本数が1億本を突破したとのことです。

『サイバーパンク2077』実写プロジェクト発表

また、売上本数の発表と共に、『サイバーパンク2077』を実写映像化するプロジェクトも発表されました。

CD PROJEKTと、レオナルド・ディカプリオ主演の映画「レヴェナント: 蘇えりし者」や、ラミ・マレック主演のドラマ「ミスター・ロボット」等を制作したAnonymous Contentが協力し、『サイバーパンク2077』の世界を舞台とした完全新規の物語を描く作品を制作中。現在は初期段階にあり、脚本家を探している最中とのことです。



《technocchi》



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