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近世ヨーロッパ舞台のRTS『Renaissance Kingdom Wars』Steamにて早期アクセス“非常に好評”スタート。500以上の地域で戦い、帝国の支配者を目指そう!

16世紀のヨーロッパを舞台にしたRTS『Renaissance Kingdom Wars』がSteamで早期アクセス中。各種兵科や攻城兵器などを駆使して勝利を目指す本格派戦略ゲームです。

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近世ヨーロッパ舞台のRTS『Renaissance Kingdom Wars』Steamにて早期アクセス“非常に好評”スタート。500以上の地域で戦い、帝国の支配者を目指そう!
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Reverie World Studiosとindie.ioが手掛ける、近世ヨーロッパが舞台のRTS『Renaissance Kingdom Wars』がSteamにて7月16日に配信。記事執筆時点(7月19日22時25分現在)で“非常に好評”の評価を得ています。

銃も兵器として登場しつつある16世紀のヨーロッパを舞台に、傭兵隊長として軍団を指揮し勝利と栄光を目指すこととなります。

弓兵騎兵に攻城兵器、巧みな指揮で勝利を目指せ!

本作は16世紀のヨーロッパとその周辺地域、中東や北アフリカなど諸勢力ひしめく群雄割拠の広大な領域を舞台とするRTSです。

プレイヤーは傭兵隊長として軍団を指揮し、都市包囲から攻城戦、また敵軍団との大規模会戦などあらゆる戦場で勝利を目指すこととなります。

オーソドックスな剣兵や遠距離戦に最適な弓兵、機動力に長けた騎兵などそれぞれの兵科の長所を活かした指揮が勝利の秘訣で、破城槌やトレビュシェットといった攻城兵器も駆使しなければ、堅固な城塞を陥落させることは困難です。

もちろん戦争だけでは広大な領域を治めることは不可能で、交易や外交といった硬軟の使い分けも重要です。戦争に次ぐ戦争で敵に囲まれた四面楚歌ではいかなる強国とて長くは持たないでしょう。

開発によると本作の早期アクセスの期間は数カ月で、2024年中の正式リリースを計画中。早期アクセスを通じてグラフィックや全体的なプレイフィールなどにはさして大きな変化はないにしろ、作品中の大戦略要素など根本的な部分に焦点を当ててよりバランス良く洗練されたものにしたいとのこと。

また、正式リリースに際して30%ほどの値上げを予定しているとしています。

36種類の王国と500以上の地域という圧倒的スケールで血みどろの戦乱を描くRTS『Renaissance Kingdom Wars』は、PC向けにSteamにて配信中、価格は2,800円です。なお、リリース記念セールにつき7月23日まで10%引きの2,520円での販売となっています。


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《K.K.》

SFとオープンワールドとミリタリー系が主食です K.K.

1990年3月の京都府生まれ。ゲーム好きのパソコン好き。ついでに言えば動物も好き。心理学部卒ゆえに人の心がわかると豪語するも、他人の心にはわりと鈍感で、乙女心となるとからっきし。むしろ動物の気持ちのほうがよくわかるが、本人は「尻尾と耳がないからだ」と弁解中。 2022年から「ゲームスパーク」で執筆中。パソコン代の足しにと始めるも、賃金はほとんど課金ガチャに消えている模様。

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