イラストレーター・いのまたむつみ氏の画業40周年記念画集が復刊!「ブレンパワード」や『テイルズ オブ』シリーズなど2,000点以上から厳選した作品集 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

イラストレーター・いのまたむつみ氏の画業40周年記念画集が復刊!「ブレンパワード」や『テイルズ オブ』シリーズなど2,000点以上から厳選した作品集

「Sanctuary いのまたむつみ画業40周年記念画集」が8月21日に発売!256ページのフルカラーに。

ゲーム文化 ホビー・グッズ
イラストレーター・いのまたむつみ氏の画業40周年記念画集が復刊!「ブレンパワード」や『テイルズ オブ』シリーズなど2,000点以上から厳選した作品集
  • イラストレーター・いのまたむつみ氏の画業40周年記念画集が復刊!「ブレンパワード」や『テイルズ オブ』シリーズなど2,000点以上から厳選した作品集
  • イラストレーター・いのまたむつみ氏の画業40周年記念画集が復刊!「ブレンパワード」や『テイルズ オブ』シリーズなど2,000点以上から厳選した作品集
  • イラストレーター・いのまたむつみ氏の画業40周年記念画集が復刊!「ブレンパワード」や『テイルズ オブ』シリーズなど2,000点以上から厳選した作品集
  • イラストレーター・いのまたむつみ氏の画業40周年記念画集が復刊!「ブレンパワード」や『テイルズ オブ』シリーズなど2,000点以上から厳選した作品集

パイ インターナショナルは、書籍「Sanctuary いのまたむつみ画業40周年記念画集」を2024年8月21日に発売します。

◆いのまたむつみ氏の軌跡をたどった記念碑的な一冊!

本書は、いのまたむつみ氏が40年間の活動中に、アニメーション、ゲーム、小説、雑誌など、さまざまな分野で発表した2,000点以上のアーカイブから厳選した作品集。2019年に発行された書籍の復刊で、A4判変型、256ページのフルカラーです。

キャラクターデザイン・原案やメインデザインを務めた「幻夢戦記レダ」「新世紀GPXサイバーフォーミュラ」「ブレンパワード」などをはじめ、長きにわたってキャラクターデザインを共同担当したゲーム『テイルズ オブ』シリーズなど、いのまたむつみ氏の軌跡をたどった記念碑的な一冊となっています。


「Sanctuary いのまたむつみ画業40周年記念画集」は8月21日発売で、価格は3,700円(税別)です。詳細はパイ公式サイトをご確認ください。

©KADOKAWA ©1985東宝


いのまたむつみ画業40周年画集 Sanctuary
¥4,070
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)
テイルズ オブ ザ レイズ オリジナル サウンドトラック
¥2,400
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)
《T.Yuta》

編集部おすすめの記事

ゲーム文化 アクセスランキング

  1. 桜井政博氏、上皇ご夫妻、羽生善治、大谷翔平らと並ぶ。「文藝春秋」の「昭和百年 美しき日本人50」で紹介―過去には渋沢栄一や滝廉太郎なども

    桜井政博氏、上皇ご夫妻、羽生善治、大谷翔平らと並ぶ。「文藝春秋」の「昭和百年 美しき日本人50」で紹介―過去には渋沢栄一や滝廉太郎なども

  2. 小島監督、アニメ「サイバーパンク: エッジランナーズ2」に出演。ゲームから引き続きブレインダンス監督ヒデヨシ・オオシマ役で

    小島監督、アニメ「サイバーパンク: エッジランナーズ2」に出演。ゲームから引き続きブレインダンス監督ヒデヨシ・オオシマ役で

  3. 『サイバーパンク2077』協力プレイMod「NightCoop」のオープンベータが近日スタート!

    『サイバーパンク2077』協力プレイMod「NightCoop」のオープンベータが近日スタート!

  4. 『GTA6』発売までついにあと1か月、遊ぶまで死ねない!ファンが「11月19日まで生きのびる方法」10か条を公開―「夜遊びはやめて寝よう」

  5. 超過激サバイバルホラー『Outlast』シリーズ、スタジオのテスト参加者が泣いて逃げ出し戻らなかった過去も―開発元の共同創業者がこれまでの歩みを振り返る

  6. 堀井雄二氏、今話題の人生シムをプレイ。どこかの誰かの一生を体験する『80億分の1』―「けっこう長生きでした」

  7. 横スクACTヒット作『ICEY』続編クラファンの支援集まりすぎで開発者が感謝の土下座しつつ不安吐露―クオリティアップ目指し、発売後は無料DLCなど追加へ

  8. 年末恒例「RTA in Japan Winter 2026」採用ゲーム発表! 『SILENT HILL f』や剣なし『ゼルダ』、『ドンキー64』0.0%などずらり

  9. SNSでバズった「壁をパンチして脱出するゲーム」発表の翌日、そっくり作品がRobloxに登場─蔓延するAI使用クローンゲーム。「アイデア公開すべきではない」との声も

  10. 『スカイリム』を愛好しすぎて現実とゲームの区別がつかなくなった?未だ消えぬ「ゲーム悪玉論」…俳優がトラの檻に飛び込んだ事件を巡り英国紙が『TES5』を引き合いに出す

アクセスランキングをもっと見る

page top