『Hotline Miami』風ハードコアシューター『Kusan: City of Wolves』のグローバルパブリッシャーが決定 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

『Hotline Miami』風ハードコアシューター『Kusan: City of Wolves』のグローバルパブリッシャーが決定

動物マスクならぬ動物顔のキャラクターが激しいガンアクションを繰り広げる!

ゲーム文化 インディーゲーム
『Hotline Miami』風ハードコアシューター『Kusan: City of Wolves』のグローバルパブリッシャーが決定
  • 『Hotline Miami』風ハードコアシューター『Kusan: City of Wolves』のグローバルパブリッシャーが決定
  • 『Hotline Miami』風ハードコアシューター『Kusan: City of Wolves』のグローバルパブリッシャーが決定
  • 『Hotline Miami』風ハードコアシューター『Kusan: City of Wolves』のグローバルパブリッシャーが決定
  • 『Hotline Miami』風ハードコアシューター『Kusan: City of Wolves』のグローバルパブリッシャーが決定
  • 『Hotline Miami』風ハードコアシューター『Kusan: City of Wolves』のグローバルパブリッシャーが決定
  • 『Hotline Miami』風ハードコアシューター『Kusan: City of Wolves』のグローバルパブリッシャーが決定
  • 『Hotline Miami』風ハードコアシューター『Kusan: City of Wolves』のグローバルパブリッシャーが決定
  • 『Hotline Miami』風ハードコアシューター『Kusan: City of Wolves』のグローバルパブリッシャーが決定

韓国のデベロッパーCIRCLEfromDOTと英国を拠点とするパブリッシャーPQubeは、現在開発を進めている『Kusan: City of Wolves』のグローバルリリースに向けて新たなパートナーシップを締結したと発表しました。

動物マスクならぬ動物顔のキャラクター

本作は『Hotline Miami』風のトップダウン視点ハードコアシューターです。近未来アジアの港町を舞台に元兵士で裏通りの解決屋である主人公が街を危険にさらす力を持つ少女を守るため、軍用戦闘義手「ウォー ハンド」と自動で敵を狙う「クォンタム ナイフ」、そして好みの火器を駆使して敵を倒していきます。伝統的な韓国文化と最先端の未来敵デザインのユニークな融合も特色とのこと。

主な特徴

最も速く、激しい戦闘に挑む時が来ました

  • 障害物や敵を、全て吹き飛ばす鉄の拳「ウォー ハンド」で敵を倒してください。

  • 最も近くの敵を自動で狙う「クォンタム ナイフ」は、あなたのみが扱える軍の秘密兵器です。敵に対峙する際には、位置を慎重に決めてください。

  • 鉄の拳「ウォー ハンド」、自動投擲ナイフ「クォンタム ナイフ」、そして火器。あなたの攻撃に隙はありません。適材適所に全ての攻撃を繰り出しましょう。

ボルトを集めて装備をアップグレードし、強力なアクションを解放しましょう

  • 素早く華麗に敵を倒し、より多くのボルトを獲得しましょう。

  • ボルトを集めて装備をアップグレードし、新しい火器を手に入れましょう。

謎の少女の声に耳を傾けてください

  • コミック風のカットシーンとピクセルアートに描かれたキャラクターの物語を発見してください。父親を探す少女の願いに秘められた真実とは何でしょうか?サングラスに隠された政府エージェントの意図は何でしょうか?

『Kusan: City of Wolves』はPC(Steam)/PS5/PS4/Xbox Series X|S/ニンテンドースイッチ向けに2026年リリース予定です。

《ライター:RIKUSYO,編集:H.Laameche》

ライター/雑多人間 RIKUSYO

某洋ゲーショップの商品データ作るバイトしてたら、いつの間にか海外ゲーム紹介するようになってた。

+ 続きを読む

編集部おすすめの記事

ゲーム文化 アクセスランキング

  1. 年末恒例「RTA in Japan Winter 2026」採用ゲーム発表! 『SILENT HILL f』や剣なし『ゼルダ』、『ドンキー64』0.0%などずらり

    年末恒例「RTA in Japan Winter 2026」採用ゲーム発表! 『SILENT HILL f』や剣なし『ゼルダ』、『ドンキー64』0.0%などずらり

  2. 不満の声多数…『真・女神転生』ボードゲームさらなる発送遅延と送料・関税の最終金額を告知

    不満の声多数…『真・女神転生』ボードゲームさらなる発送遅延と送料・関税の最終金額を告知

  3. 堀井雄二氏、今話題の人生シムをプレイ。どこかの誰かの一生を体験する『80億分の1』―「けっこう長生きでした」

    堀井雄二氏、今話題の人生シムをプレイ。どこかの誰かの一生を体験する『80億分の1』―「けっこう長生きでした」

  4. SNSでバズった「壁をパンチして脱出するゲーム」発表の翌日、そっくり作品がRobloxに登場─蔓延するAI使用クローンゲーム。「アイデア公開すべきではない」との声も

  5. 小島監督、映画「バイオ」について「ゲームをプレイしたプレイヤーたちの映画」とポスト。実写「バイオハザード」が「狩野英孝による実況プレイの映画化」との評判も広まる

  6. 計画を立てるより、場の混乱に身を委ねろ! 物理演算が生み出す予測不能な暴力アクション『Jackal』は、一味違う『Hotline Miami』ライクだ【特集】

  7. 横スクACTヒット作『ICEY』続編クラファンの支援集まりすぎで開発者が感謝の土下座しつつ不安吐露―クオリティアップ目指し、発売後は無料DLCなど追加へ

  8. 「GTA6みたいなTF2」2026年10月11日~10月17日の秘宝はこれだ!【週刊トレハン】

  9. 上半身だけのパートナーと接合した状態で旅を進める!ポストサイバーパンク・サバイバルホラーRPG『GRAFT』

  10. オイイイ!?“痛いオタク”だらけ、彼女にできない暗黒微笑の女子もいる恋愛ADV『美術部カノジョ』クラファン10月24日開始!「秒速5センチメートル」天門氏による主題歌の可能性も

アクセスランキングをもっと見る

page top