『モンスターハンターワイルズ』2月7日開始の第2回オープンベータテストでSteamの最大プレイ人数が早くも25万人超え | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

『モンスターハンターワイルズ』2月7日開始の第2回オープンベータテストでSteamの最大プレイ人数が早くも25万人超え

Steam公式チャートでも上位にランクインしています。

PC Windows
『モンスターハンターワイルズ』2月7日開始の第2回オープンベータテストでSteamの最大プレイ人数が早くも25万人超え
  • 『モンスターハンターワイルズ』2月7日開始の第2回オープンベータテストでSteamの最大プレイ人数が早くも25万人超え
  • 『モンスターハンターワイルズ』2月7日開始の第2回オープンベータテストでSteamの最大プレイ人数が早くも25万人超え
  • 『モンスターハンターワイルズ』2月7日開始の第2回オープンベータテストでSteamの最大プレイ人数が早くも25万人超え

2025年2月7月12時から第2回オープンベータテストをスタートしたハンティングアクションシリーズ最新作『モンスターハンターワイルズ』。本作のSteam版でテストに参加しているプレイヤー数が最大25万8千人を突破しています。

待望の第2回テストがスタート!

Steamの公式チャートのデータによると、2月7日12時のリリースから22時時点までの最大プレイヤー数は25万8,737人です。記事執筆時点(2025/02/08 1:52)時点でのアクティブプレイヤー数も16万人を超えていて、これは『Counter-Strike 2』『PUBG: BATTLEGROUNDS』などの作品に並んでプレイヤー数のランク上位に位置しています。

第2回オープンベータテストでは、前回のプレイ内容に加えてメインモンスターの「アルシュベルド」、復活モンスターの「ゲリョス」の狩猟が新たに体験可能。また、武器アクションの練習ができる「トレーニングエリア(ソロ専用)」やプライベートロビー、ソロオンラインといった要素も追加されています。

テストは2025年2月7月から2月10日11時59分と、2月14月12時から2月17日11時59分までの2回開催されます。また、このテストで作成したキャラクターおよびオトモは製品版へと引き継がれるほか、テストへの参加特典のアイテムなども用意されています。詳細に関しては特設サイトをご覧ください

Steam Deckでのプレイ記事も掲載中

Game*Sparkでは、本テストを「Steam Deck」でプレイしたレポート記事を掲載しています。こちらの記事では、初期設定に関する内容や、実際にゲームをプレイした際に発生したさまざまな出来事などが実際の映像とともに紹介されています。

なお、この記事はあくまで自己責任での動作確認を行ったものであり、Steam Deckでの動作を保証、あるいは推奨するものではないことにご注意ください。



【Steam】モンスターハンターワイルズ
¥9,900
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)
ライター:Mr.Katoh,編集:H.Laameche

ライター/酒と雑学をこよなく愛するゲーマー Mr.Katoh

サイドクエストに手を染めて本編がなかなか進まない系。ゲーマー幼少時から親の蔵書の影響でオカルト・都市伝説系に強い興味を持つほか、大学で民俗学を学ぶ。ライター活動以前にはリカーショップ店長経験があり、酒にも詳しい。好きなゲームジャンルはサバイバル、経営シミュレーション、育成シミュレーション、野球ゲームなど。日々のニュース記事だけでなく、ゲームのレビューや趣味や経歴を活かした特集記事なども掲載中。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

PC アクセスランキング

  1. ハクスラ放置RPG『アルテスノート』PC版7月13日正式リリース―自由度の高いキャラクターメイクと重厚なストーリー

    ハクスラ放置RPG『アルテスノート』PC版7月13日正式リリース―自由度の高いキャラクターメイクと重厚なストーリー

  2. Steamサマーセール2026駆け込みの準備はOK!?『ウィザードリィ外伝 五つの試練』20周年記念セールはまもなく終了

    Steamサマーセール2026駆け込みの準備はOK!?『ウィザードリィ外伝 五つの試練』20周年記念セールはまもなく終了

  3. 正式版を迎えた『パルワールド』Steam同時接続数47万人を突破!Steam/PSストアにて30%オフのセールも実施中

    正式版を迎えた『パルワールド』Steam同時接続数47万人を突破!Steam/PSストアにて30%オフのセールも実施中

  4. 『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』発売1日後“賛否両論”スタート。多数の少額課金DLCと中国からのレビュー爆撃など原因か

  5. 都市型オープンワールド『NTE』名物NPC「配達員」のセリフが修正―ついに「いいよ」が「ありがとう」になるも、なんだか中途半端

  6. 『電車でGO!』の“パクリ”批判受けた『Retro Rail GO!』が『Retro Rail: Japan!』に改名―UIやデモ版なども調整し開発継続の意向示す

  7. 「本物のニセモノを目指した」―約8,000枚の手描き原画"やりすぎ"熱量なロボアニメをリスペクトしたSTG『ゲッP-X』復刻版、原作者のメッセージ公開

  8. 無名の囚人から成長していくオープンワールドRPG『Gothic 1 Remake』PS5ダウンロード版11月24日にリリース延期。PS5パッケージ版も後日発売

  9. 『紅の砂漠』マルチプレイ実装の可能性にCEO言及―制作中DLCは「基本的に有料として考えている」と説明

  10. 中世欧州で都市の有力者目指す経営シム『The Guild - Europa 1410』早期アクセス開始を“9月”に延期―同月に予定していたアップデート内容含めてリリースへ

アクセスランキングをもっと見る

page top