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デモ版のプレイ期間も1週間延長!アヒルのタルコフライクシューター『Escape from Duckov』ウィッシュリスト登録数が10万を突破

開発チームよりコミュニティに向けたコメントが公開されています。

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デモ版のプレイ期間も1週間延長!アヒルのタルコフライクシューター『Escape from Duckov』ウィッシュリスト登録数が10万を突破
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Team Sodaは、アヒルが主人公のタルコフライクシューター『Escape from Duckov(エスケープ フロム ダッコフ)』のSteamウィッシュリスト登録数が10万を突破したことを発表しました。

目覚めるとそこは見知らぬ過酷な世界…アヒルとなって生き残れ

本作ではダッコフの世界で目を覚ましたアヒル姿の主人公がマップを探索して物資を集めたり、広大な地下拠点を建設したり、強力な武器を作ったり、タスクをこなしたり、能力を強化したりしながら、この世界の真実を少しずつ解き明かしていきます。

1月24日に体験版が配信され、一躍話題となった本作。Steamのニュースページが更新されており、Team Sodaより本作のウィッシュリストの登録数が10万を突破したことが発表されました。ニュースページでは、バグ修正に追われる日々のなか、突如として旧正月期間にあわせてのデモ版リリースが決定したなど開発裏話も。

また、「皆さんの厚意に、言葉では言い尽くせません。この感謝の気持ちを、ゲームに込めてお返ししたいと思います。正式リリースの日には、みんなの期待に応えられるよう、頑張ります!」と感謝の気持ちを述べています。

デモ版は2月17日までプレイ可能に―ウィッシュリスト登録もお忘れなく!

また、ユーザーたちに感謝の気持ちを込めて、プレイテスト期間が一週間延長されることもアナウンスされています。延長後は2月17日までプレイ可能で、約6~8時間のコンテンツを楽しむことができます。

本作の正式サービスは2025年の後半を予定しており、今回のプレイテストを通じたフィードバックを集めてゲームの改良や最適化、マップやアイテムなどコンテンツの追加を行っていくようです。

『Escape from Duckov』はPC(Steam)向けに現在デモ版を配信中です。ウィッシュリストへの登録もお忘れなく!

《ライター:kurokami,編集:Akira Horie》

ライター/チャーシュー麺しか勝たん kurokami

1999年生まれ。小さい頃からゲームに触れ、初めてガチ泣きした作品はN64の『ピカチュウげんきでちゅう』です。紅蓮の頃から『FF14』にどハマりしており、Game*Spark上ではのFF14関連の記事を主に執筆しています。

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Akira Horie

編集/『ウィザードリィ外伝 五つの試練』Steam/Nintendo Switch好評発売中! Akira Horie

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