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自分のクローンに狩られる前に狩るローグライトホラー『It Has My Face』年内に早期アクセス開始予定!

群衆の中から自分そっくりの敵を探し出せ!

ゲーム文化 インディーゲーム
自分のクローンに狩られる前に狩るローグライトホラー『It Has My Face』年内に早期アクセス開始予定!
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デベロッパーNightByte Gamesは、先日タイトルを変更した一人称視点ローグライトホラー『It Has My Face』(以前は『DoubleWe』)について、『Dead by Daylight』で知られるBehaviour Interactiveとパブリッシングパートナーシップを締結したことを発表。2025年内に早期アクセスを開始することを明らかにしました。

狩られる前に狩れ!

本作は元々ゲームジャム向けに制作され、itch.ioで好評を博した『DoubleMe』を本格的に開発した作品です。ホラー、スリラー、ローグライト、人狼といった人気ジャンルを融合しており、プレイヤーは群衆に潜む自分そっくりのクローンとの死闘を繰り広げます。ストーリーが進むにつれて新たな危険や敵、試練が待ち受けているとのこと。

主な特徴

  • 真の不安を体験しよう
    人混みの中で君のクローンが君の命を狙っている。弾薬が限られている中、武器を使い、人々の顔を観察し、クローンを特定しよう。クローンはどこから来るかわからない。気を抜かないように!

  • バイオロジカル・ホラーに立ち向かえ
    このローグライトなゲームでは周りの世界がどんどん変化する。ストーリーを進めていくうちに、新たなクローン、新たな敵、そして新たな危機と直面するだろう。殺されないよう、新しい戦略を考えよう!

  • 謎のクローンの物語を解き明かせ
    近未来的な街にいる恐ろしいクローンの物語を解き明かそう。人々に溶け込んで生活する偽物について学び、人類の生存をかけて戦おう。

『It Has My Face』はSteamにて配信予定。なお、ローンチ時に日本語には対応しないもののNightByte Gamesはウィッシュリスト数を基準に翻訳言語を追加するとのことなので、日本語で楽しみたいという方はウィッシュリストに登録しておきましょう。


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ライター:RIKUSYO,編集:Akira Horie》

ライター/雑多人間 RIKUSYO

某洋ゲーショップの商品データ作るバイトしてたら、いつの間にか海外ゲーム紹介するようになってた。

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Akira Horie

編集/『ウィザードリィ外伝 五つの試練』Steam/Nintendo Switch好評発売中! Akira Horie

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