made in fairylandは、12人協力ホラー『Forsaken Frontiers』をPC(Steam)にて正式リリースしました。
最大12人でガラクタ集めに挑む一人称視点ホラー
本作は、「PSX」から影響を受けたというレトロなグラフィックが特徴の、最大12人協力プレイに対応する一人称視点ホラーゲームです。
異次元からの嵐により氷に閉ざされ文明が崩壊しつつある世界で、借金返済のため危険な“存在”が彷徨うエリアの探索に挑みます。また、近接ボイスチャット機能が搭載されており、ゲーム内で仲間とコミュニケーションをとることができます。

探索可能なマップは地下鉄やホテル、病院、ペンタゴンなど様々。マップはプロシージャル生成されるため、プレイする度に新たな気持ちで探索に臨むことができます。
また、様々な場所を巡って無限に膨れ上がる借金を返し続けるエンドレスモードに加え、さらに難易度が上昇するナイトメアモード、地上への脱出を目指すエスケープモード、初心者でも遊びやすい難易度に調整された探検モードを利用可能です。

正式リリースにあわせたアップデートでは、新マップとしてプランテーションハウスが登場。くわえて、“存在”と人間が融合した敵「THE ABANDONED ONE」が追加されます。
そのほか、プレイヤーが幻覚に悩まされるようになるモディファイア「パラノイア」の追加やバランス調整、バグ修正などが行われています。





Steamにて配信中
『Forsaken Frontiers』は、Steamにて1,700円で配信中。6月2日までの期間限定で15%オフの1,445円で購入できます。なお、ストアページに記載された対応言語は英語のみです。
¥2,600
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)












