何度繰り返してもお庭に生えるあれは何…?時を繰り返すライフシムADV『Fractured Blooms』発表。『ドキドキ文芸部!』パブリッシャーが手掛ける新作【SGF2025】 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

何度繰り返してもお庭に生えるあれは何…?時を繰り返すライフシムADV『Fractured Blooms』発表。『ドキドキ文芸部!』パブリッシャーが手掛ける新作【SGF2025】

実話に基づくという心理的なホラー表現をライフシム形式で描きます。

PC Windows
何度繰り返してもお庭に生えるあれは何…?時を繰り返すライフシムADV『Fractured Blooms』発表。『ドキドキ文芸部!』パブリッシャーが手掛ける新作【SGF2025】
  • 何度繰り返してもお庭に生えるあれは何…?時を繰り返すライフシムADV『Fractured Blooms』発表。『ドキドキ文芸部!』パブリッシャーが手掛ける新作【SGF2025】
  • 何度繰り返してもお庭に生えるあれは何…?時を繰り返すライフシムADV『Fractured Blooms』発表。『ドキドキ文芸部!』パブリッシャーが手掛ける新作【SGF2025】
  • 何度繰り返してもお庭に生えるあれは何…?時を繰り返すライフシムADV『Fractured Blooms』発表。『ドキドキ文芸部!』パブリッシャーが手掛ける新作【SGF2025】
  • 何度繰り返してもお庭に生えるあれは何…?時を繰り返すライフシムADV『Fractured Blooms』発表。『ドキドキ文芸部!』パブリッシャーが手掛ける新作【SGF2025】
  • 何度繰り返してもお庭に生えるあれは何…?時を繰り返すライフシムADV『Fractured Blooms』発表。『ドキドキ文芸部!』パブリッシャーが手掛ける新作【SGF2025】

Serenity Forgeは、日本時間6月7日に開催された「Summer Game Fest 2025」にて、ライフシムアドベンチャー『Fractured Blooms』を発表しました。

本作は実話に基づくという心理的なホラー表現が魅力のライフシム形式で描かれるアドベンチャー作品。開発を手掛けるSerenity Forgeは『ドキドキ文芸部!』や『Slay the Princess』のパブリッシャーです。公開されたトレイラーでは庭の手入れをしながらの少女の平凡な生活が崩れ、異様な何かが庭を侵す様子が描かれています。

『Fractured Blooms』はWindowsPC向けに開発中です。

「Summer Game Fest 2025」速報まとめ
PlayStation 5(CFI-2000A01)
¥72,980
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)
Amazon eギフトカード - Amazonロゴ - クラシック
¥5,000
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)
《ライター:焦生肉,編集:宮崎 紘輔》



ライター/ゲームに関わって飯食いたい 焦生肉

ストーリー重視でゲームをプレイするけどシステムも特徴がないとイヤ!なわがままゲーマー。わがままなくせにコンプリート癖もある上つまみ食いも大好きなので積みゲーが溜まる溜まる。ゲームで飯を食うことを夢見てたらほんとにそんな機会に恵まれた。

+ 続きを読む

編集/タンクトップおじさん 宮崎 紘輔

Game*Spark、インサイドを運営するイードのゲームメディア及びアニメメディアの事業責任者でもあるただのニンゲン。 日本の新卒一括採用システムに反旗を翻すべく、一日18時間くらいゲームをしてアニメを見るというささやかな抵抗を6年続けていたが、親には勘当されそうになるし、バイト先の社長は逮捕されるしでインサイド編集部に無気力バイトとして転がり込む。 偶然も重なって2017年にゲームメディアの統括となり、ポジションが空位になっていたGame*Sparkの編集長的ポジションに就くも、ちょっとしたハプニングもあって2022年7月をもって編集長の席を譲る。 夢はイードのゲームメディア群を日本のゲーム業界で一目置かれる存在にすること、ゲームやアニメを自分達で出すこと(ウィザードリィでちょっと実現)、日本武道館でライブすること、グラストンベリーのヘッドライナーになること……など。

+ 続きを読む

編集部おすすめの記事

特集

PC アクセスランキング

  1. “痛車”問題で揺れる『Forza Horizon 6』開発元、プレイヤーとの対話が「十分にできていなかった」と声明発表―具体的な内容には触れず

    “痛車”問題で揺れる『Forza Horizon 6』開発元、プレイヤーとの対話が「十分にできていなかった」と声明発表―具体的な内容には触れず

  2. 『AION 2』Steam同接約40万人の大盛況も評価は「賛否両論」―美麗グラやゲームプレイなど評価も課金仕様への不満や昔ながらの作りに不満か

    『AION 2』Steam同接約40万人の大盛況も評価は「賛否両論」―美麗グラやゲームプレイなど評価も課金仕様への不満や昔ながらの作りに不満か

  3. おっぱい好きな気持ちは日本も海外も同じ!胸の大きさも形もいじれる“胸スライダー細かすぎ”キャラクリに注目集まる―基本無料MMO『AION 2』ついに正式サービス開始で

    おっぱい好きな気持ちは日本も海外も同じ!胸の大きさも形もいじれる“胸スライダー細かすぎ”キャラクリに注目集まる―基本無料MMO『AION 2』ついに正式サービス開始で

  4. 『ドラゴンズドグマ 2』「ハードモード」ついに追加へ!『ダークアリズン』発売目前大型アプデ―PC版はFSR 3フレーム生成にも対応

  5. 『鳴潮』新キャラクター「リリー」が公開!新たな舞台「ネオユニオン」の物語が間もなく開幕か

  6. 「俺たちの『Gears』が帰ってきた!」日本語吹き替えキャストもカムバックした『Gears of War: E-Day』Steam同接3万人突破

  7. 『エースコンバット8』Steam週間売り上げ、有料ソフトのなかで初週1位獲得!全世界ユーザーレビューでも「非常に好評」に

  8. 『Forza Horizon 6』“痛車”削除やBANの報告相次ぐ―運営がユーザー生成コンテンツの審査・取り締まり基準を明確化するも線引きが曖昧との声

  9. PC-98のグロ強め国産ゾンビADV『デッド・オブ・ザ・ブレイン』Steamに登場へ!“蘇生薬”が招くゾンビ地獄

  10. 基本無料オープンワールドMMORPG『AION 2』正式サービス開始2時間でアクティブプレイヤー数40万人突破

アクセスランキングをもっと見る

page top