何度繰り返してもお庭に生えるあれは何…?時を繰り返すライフシムADV『Fractured Blooms』発表。『ドキドキ文芸部!』パブリッシャーが手掛ける新作【SGF2025】 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

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何度繰り返してもお庭に生えるあれは何…?時を繰り返すライフシムADV『Fractured Blooms』発表。『ドキドキ文芸部!』パブリッシャーが手掛ける新作【SGF2025】

実話に基づくという心理的なホラー表現をライフシム形式で描きます。

PC Windows
何度繰り返してもお庭に生えるあれは何…?時を繰り返すライフシムADV『Fractured Blooms』発表。『ドキドキ文芸部!』パブリッシャーが手掛ける新作【SGF2025】
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Serenity Forgeは、日本時間6月7日に開催された「Summer Game Fest 2025」にて、ライフシムアドベンチャー『Fractured Blooms』を発表しました。

本作は実話に基づくという心理的なホラー表現が魅力のライフシム形式で描かれるアドベンチャー作品。開発を手掛けるSerenity Forgeは『ドキドキ文芸部!』や『Slay the Princess』のパブリッシャーです。公開されたトレイラーでは庭の手入れをしながらの少女の平凡な生活が崩れ、異様な何かが庭を侵す様子が描かれています。

『Fractured Blooms』はWindowsPC向けに開発中です。

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ライター:焦生肉,編集:宮崎 紘輔



ライター/ゲームに関わって飯食いたい 焦生肉

ストーリー重視でゲームをプレイするけどシステムも特徴がないとイヤ!なわがままゲーマー。わがままなくせにコンプリート癖もある上つまみ食いも大好きなので積みゲーが溜まる溜まる。ゲームで飯を食うことを夢見てたらほんとにそんな機会に恵まれた。

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編集/タンクトップおじさん 宮崎 紘輔

Game*Spark、インサイドを運営するイードのゲームメディア及びアニメメディアの事業責任者でもあるただのニンゲン。 日本の新卒一括採用システムに反旗を翻すべく、一日18時間くらいゲームをしてアニメを見るというささやかな抵抗を6年続けていたが、親には勘当されそうになるし、バイト先の社長は逮捕されるしでインサイド編集部に無気力バイトとして転がり込む。 偶然も重なって2017年にゲームメディアの統括となり、ポジションが空位になっていたGame*Sparkの編集長的ポジションに就くも、ちょっとしたハプニングもあって2022年7月をもって編集長の席を譲る。 夢はイードのゲームメディア群を日本のゲーム業界で一目置かれる存在にすること、ゲームやアニメを自分達で出すこと(ウィザードリィでちょっと実現)、日本武道館でライブすること、グラストンベリーのヘッドライナーになること……など。

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