60年代から現代までのサーキット史を体感できる『Formula Legends』最新ゲームプレイ映像!PC向け体験版もリリース【Future Games Show 2025】 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

60年代から現代までのサーキット史を体感できる『Formula Legends』最新ゲームプレイ映像!PC向け体験版もリリース【Future Games Show 2025】

日本時間6月8日に開催された「Future Games Show: Summer Showcase 2025」にて発表されました。

PC Windows
60年代から現代までのサーキット史を体感できる『Formula Legends』最新ゲームプレイ映像!PC向け体験版もリリース【Future Games Show 2025】
  • 60年代から現代までのサーキット史を体感できる『Formula Legends』最新ゲームプレイ映像!PC向け体験版もリリース【Future Games Show 2025】
  • 60年代から現代までのサーキット史を体感できる『Formula Legends』最新ゲームプレイ映像!PC向け体験版もリリース【Future Games Show 2025】
  • 60年代から現代までのサーキット史を体感できる『Formula Legends』最新ゲームプレイ映像!PC向け体験版もリリース【Future Games Show 2025】
  • 60年代から現代までのサーキット史を体感できる『Formula Legends』最新ゲームプレイ映像!PC向け体験版もリリース【Future Games Show 2025】
  • 60年代から現代までのサーキット史を体感できる『Formula Legends』最新ゲームプレイ映像!PC向け体験版もリリース【Future Games Show 2025】

3DCloudsは、日本時間6月8日に開催された「Future Games Show: Summer Showcase 2025」にて、レースゲーム『Formula Legends』のゲームプレイトレイラーを公開しました。

サーキット史を体感できるマシン&コースが登場!

『Formula Legends』は、モータースポーツの歴史を体感できるレースゲーム。1960年代から現代に至るまでを代表する16種類の個性豊かなマシンや、歴史的なレーストラックから着想を得て再構築した14のサーキットが登場し、自由なレースから歴史を体感できるストーリーモードなどが楽しめます。

公開された映像では、レース中のダイナミックな映像やマシンとレースの選択画面のほか、ピットインしているシーンなども確認できます。

ゲームの特徴

  • 自然の力を制せ ― 雨に濡れた路面、戦略的なピットイン、そして技術の変遷。求められるのはスピードだけじゃない。バッテリー管理やスリップストリームの活用など、完璧なラップを目指してスキルを磨こう。

  • 時代を彩ったレジェンドたち ― 各時代には、その時代を象徴するヒーローがいる。実在の伝説からインスパイアされた架空ドライバーたちが登場。専用ヘルメットとスキルを備えた彼らは、タイヤを労わる職人、雨を制する達人、ピット戦略の名手など多彩。勝利の鍵は彼らの力だ。

  • レーシングヒストリーを追体験 ― ストーリーモードでは、フォーミュラの歴史的瞬間を追体験できる。時代ごとのチャンピオンシップに挑み、伝説のマシンを乗りこなし、自らの名を歴史に刻め。

  • カスタマイズ&競争 ― オリジナルのレースやチャンピオンシップを作成し、「タイムアタック」で世界ランキングを競おう。リバリー、ヘルメット、コースのスポンサーまで、豊富なMOD対応でマシンを自由にカスタマイズ可能。

『Formula Legends』はPC(Steam/Epic Gamesストア/GOG.com)/PS5/PS4/Xbox Series X|S/Xbox One/ニンテンドースイッチ向けにリリース予定。本日よりPC向けの体験版も配信中です。

「Summer Game Fest 2025」速報まとめ


PlayStation 5(CFI-2000A01)
¥72,242
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)

Amazon eギフトカード - Amazonロゴ - クラシック
¥5,000
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)
ライター:Mr.Katoh,編集:八羽汰わちは

ライター/酒と雑学をこよなく愛するゲーマー Mr.Katoh

サイドクエストに手を染めて本編がなかなか進まない系。ゲーマー幼少時から親の蔵書の影響でオカルト・都市伝説系に強い興味を持つほか、大学で民俗学を学ぶ。ライター活動以前にはリカーショップ店長経験があり、酒にも詳しい。好きなゲームジャンルはサバイバル、経営シミュレーション、育成シミュレーション、野球ゲームなど。日々のニュース記事だけでなく、ゲームのレビューや趣味や経歴を活かした特集記事なども掲載中。

+ 続きを読む

編集/ 八羽汰わちは

はちわたわちは(回文)Game*Sparkの共同編集長。特技はヒトカラ12時間。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

PC アクセスランキング

  1. 『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』発売1日後“賛否両論”スタート。多数の少額課金DLCと中国からのレビュー爆撃など原因か

    『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』発売1日後“賛否両論”スタート。多数の少額課金DLCと中国からのレビュー爆撃など原因か

  2. ハクスラ放置RPG『アルテスノート』PC版7月13日正式リリース―自由度の高いキャラクターメイクと重厚なストーリー

    ハクスラ放置RPG『アルテスノート』PC版7月13日正式リリース―自由度の高いキャラクターメイクと重厚なストーリー

  3. 『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』発売初日に200万本突破!Steamレビューは“やや好評”に回復

    『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』発売初日に200万本突破!Steamレビューは“やや好評”に回復

  4. 『ペルソナ4 リバイバル』自称参謀タイプのムードメーカー「花村陽介」紹介映像!海外では時代に合わせたセリフ変更にも注目集まるキャラ

  5. 『電車でGO!』の“パクリ”批判受けた『Retro Rail GO!』が『Retro Rail: Japan!』に改名―UIやデモ版なども調整し開発継続の意向示す

  6. 「本物のニセモノを目指した」―約8,000枚の手描き原画"やりすぎ"熱量なロボアニメをリスペクトしたSTG『ゲッP-X』復刻版、原作者のメッセージ公開

  7. Steamサマーセール2026駆け込みの準備はOK!?『ウィザードリィ外伝 五つの試練』20周年記念セールはまもなく終了

  8. 都市型オープンワールド『NTE』名物NPC「配達員」のセリフが修正―ついに「いいよ」が「ありがとう」になるも、なんだか中途半端

  9. 【無料プレイ】5人協力ゾンビシューター『Codename CURE II』7月25日Steamリリース!250万人が遊んだCo-op作品に続編登場

  10. 無名の囚人から成長していくオープンワールドRPG『Gothic 1 Remake』PS5ダウンロード版11月24日にリリース延期。PS5パッケージ版も後日発売

アクセスランキングをもっと見る

page top