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早期アクセスから“非常に好評”東洋風クリーチャーコレクターRPG『妖之郷』6月19日Steamで正式リリース決定!伝統的なピクセルモンスター育成ゲームも実装へ

東洋風クリーチャーコレクター『妖之郷』の正式リリースが2025年6月19日に決定しました。

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早期アクセスから“非常に好評”東洋風クリーチャーコレクターRPG『妖之郷』6月19日Steamで正式リリース決定!伝統的なピクセルモンスター育成ゲームも実装へ
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2025年6月9日、インディーゲーム開発スタジオRAYKA STUDIOは東洋風のファンタジー世界を舞台にした妖怪育成アドベンチャーRPG『妖之郷(あやかしのさと)』正式リリースをSteamにて6月19日に行うことを発表しました。

東洋風妖怪クリーチャーコレクターがついに正式版へ。ミニゲームとして「ピクセル風」モードが登場!?

『妖之郷』は、東洋風ファンタジー世界を舞台にしたクリーチャーコレクターゲームです。妖怪と人間が共存してきた世界で、不穏な空気をまき散らす「黒い月」の脅威から世界を救うため、主人公は「妖使い」としてさまざまな妖怪を味方として世界を旅します。

本作には300種以上の妖怪が存在しており、そのすべてを仲間に引き入れるのも妖使いであるプレイヤーの目的のひとつです。

また、本作には本編ストーリー以外にも過去の「妖使い」の活躍を描いたローグライク・タワーディフェンス風ゲームモード「郷の守衛戦」や、各地で行える「釣り」など、多彩なミニゲームが用意されています。

そして正式リリースのミニゲームには、伝統的なモンスター育成ゲームを思わせる「ピクセルRPGモード」も追加されるとのことですが……?

また、製品版では1つの島を自分だけの家具や施設の組み合わせで飾り付けるハウジング要素も追加されます。

約1年で「非常に好評」のユーザーレビューを経て、正式リリースをもって完結する本作のストーリー。果たしてどんな戦いが妖使いを待ち受けているのでしょうか?


『妖之郷』は、PC(Steam)にて2025年6月19日に正式リリース予定です。価格は2,199円で、正式リリース開始後3週間は20%引き(1,759円)で販売されます。



ライター:ずんこ。,編集:八羽汰わちは

ライター/石の中にいたいブロガー ずんこ。

ダンジョンの間に挟まれたい系男子。某掲示板でRPGツクールに目覚めその進捗目的でブログを書き始めるも、いつの間にかDRPGが中心の内容に変わっていた。 DRPGと麻雀・ポーカーゲームと元ネタとの差別化が光るフォロワー系ゲームをこよなく愛する。サービス終了したアーケードゲーム『ポーカースタジアム』の公式大会優勝という凄いんだか凄くないんだかわからない肩書きも持つ。

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編集/ 八羽汰わちは

はちわたわちは(回文)Game*Sparkの共同編集長。特技はヒトカラ12時間。

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