人気再燃の『STAR WARS バトルフロント II』Steam版90%オフセールでさらにプレイヤー集まる。420円で「スター・ウォーズ」の世界へ | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

人気再燃の『STAR WARS バトルフロント II』Steam版90%オフセールでさらにプレイヤー集まる。420円で「スター・ウォーズ」の世界へ

セールは6月27日に終了予定です。

PC Windows
人気再燃の『STAR WARS バトルフロント II』Steam版90%オフセールでさらにプレイヤー集まる。420円で「スター・ウォーズ」の世界へ
  • 人気再燃の『STAR WARS バトルフロント II』Steam版90%オフセールでさらにプレイヤー集まる。420円で「スター・ウォーズ」の世界へ
  • 人気再燃の『STAR WARS バトルフロント II』Steam版90%オフセールでさらにプレイヤー集まる。420円で「スター・ウォーズ」の世界へ
  • 人気再燃の『STAR WARS バトルフロント II』Steam版90%オフセールでさらにプレイヤー集まる。420円で「スター・ウォーズ」の世界へ
  • 人気再燃の『STAR WARS バトルフロント II』Steam版90%オフセールでさらにプレイヤー集まる。420円で「スター・ウォーズ」の世界へ

エレクトロニック・アーツとDICEが2017年11月に発売したアクションシューター『STAR WARS バトルフロント II』について、Steam版のプレイヤー数が過去最高を更新しました。

2025年5月に人気再燃の『バトルフロント II』セールきっかけでさらに注目集まる

本作は、映画「スター・ウォーズ」の様々な時代を舞台に、一般兵士として壮大な戦いに参加するアクションシューター。バトル中にポイントを使用することで「ルーク・スカイウォーカー」や「ダース・ベイダー」など原作でお馴染みのキャラクターとして戦場に繰り出すこともできます。

2017年11月にPC/PS4/Xbox One向けに発売され、Steam版は2020年6月に登場。その時点で無料コンテンツアップデートの終了が既に告知されていたため、2025年に至るまで、Steam版のプレイヤー数は最高でおよそ1万人、平均は2~3千人ほどで推移していました。


しかし、2025年5月に人気再燃の兆しがあることが話題に。Steam版もスター・ウォーズの日である5月4日にプレイヤー数5千人を超えると、月末には1.8万人にまで勢いを取り戻しました。その後、しばらくは毎日1万人以上のプレイヤー数を記録していたものの、6月半ばに差し掛かると勢いを失い、このまま元の水準に戻ってしまうようにも思える状況となっていました。

ところがここでカンフル剤ともいえる出来事が起こります。それはエレクトロニック・アーツのSteamサマーセール。『STAR WARS バトルフロント II』は過去最安値と並ぶ90%オフ・420円での販売が行われることになりました。

これにより、人気再燃の話題を耳にしつつも定価での購入はためらっていたユーザーが一気に参入したのか、プレイヤー数はセール開始直後から右肩上がり。日本時間6月23日には35,892人の同時プレイヤー数を記録しました。

セールは6月27日まで!

『STAR WARS バトルフロント II』Steam版は90%オフの420円で販売中。セールは6月27日に終了予定です。


ライター:kamenoko,編集:H.Laameche

【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

PC アクセスランキング

  1. 期待のサイバーパンク生活シム『Nivalis』最新ゲームプレイ映像!ネオン輝く街で小さな店の経営をスタート

    期待のサイバーパンク生活シム『Nivalis』最新ゲームプレイ映像!ネオン輝く街で小さな店の経営をスタート

  2. 【おま国解除】『サドンアタック』シリーズ最新作の基本プレイ無料FPS『サドンアタック:ゼロポイント』Steamストアページが日本からアクセス可能に

    【おま国解除】『サドンアタック』シリーズ最新作の基本プレイ無料FPS『サドンアタック:ゼロポイント』Steamストアページが日本からアクセス可能に

  3. 『7 Days to Die』バージョン2.6試験版が配信開始。水分補給に必須な「瓶」の性質に修正が入る

    『7 Days to Die』バージョン2.6試験版が配信開始。水分補給に必須な「瓶」の性質に修正が入る

  4. 比較される『GTA』とは違うオープンワールドACT『Samson』4月8日に発売!『ジャストコーズ』生みの親が仕掛ける話題作

  5. 『アークナイツ:エンドフィールド』新オペレーターを紹介する「開発者日誌」公開決定!新バージョンや、今後の先取り情報などもお届け

  6. 大きさも重要。『GTAオンライン』にて日本の心「軽トラ」追加の「ドリフトイベント」開催

  7. 『モンハンワイルズ』PC版、同接プレイヤーが大型アプデ時の7割ほどに―直近レビューは“やや好評”傾向が続く

  8. 『FF7』おま国解除でシリーズが一通りSteamで遊べるように……なってない!?Steamで遊べる『ファイナルファンタジー』シリーズを改めて見直してみよう

  9. ボクセルなのに美しい!日本語対応の街づくりシム『Town to City』地形や水辺の作成が可能になる大型「Terraforming 」アプデ3月配信決定

  10. Steam同接早くも14万人突破!脱出シューター『Marathon』誰でも参加できるテストがスタート―ゲーム機含め3月3日まで開催

アクセスランキングをもっと見る

page top