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VR酔っ払い大乱闘『Drunkn Bar Fight』Steamにて正式リリース!続編『Drunkn Bar Fight 2』の早期アクセスも同時に開始

現実で酔っ払って暴力を振るうのは犯罪行為ですが、VRゲームでなら思う存分振るえます。暴力はいいぞ!

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VR酔っ払い大乱闘『Drunkn Bar Fight』Steamにて正式リリース!続編『Drunkn Bar Fight 2』の早期アクセスも同時に開始
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2025年7月18日、The Munkyが開発するVR酔っ払い格闘ゲーム『Drunkn Bar Fight』がSteamにて正式リリースを迎えました。同時に、本作の続編『Drunkn Bar Fight 2』の早期アクセスもSteamにて開始されています。

VRの世界でやりたい放題!やはり暴力がすべてを解決する

本作『Drunkn Bar Fight』の舞台はVRで飛び込んだバー。バーと言えば、普通は大人の社交場ですが……

本作のバーは、暴力が支配するバイオレンスに満ちた場所です。相手を挑発しようが、殴ろうが何でもあり。

ビール瓶やパチンコといった凶器を使っても構いません。ここでは力こそ正義。

ときにはバーを抜け出して縁日の屋台や、他人の結婚式会場に乱入して暴れたりと、現実世界ではまず不可能な暴れっぷりが楽しめる本作。うっぷん晴らしにはちょうど良いゲームかもしれません。

そして、続編となる『Drunkn Bar Fight 2』の早期アクセスも開始されています。

『2』となってグラフィックも凶器もパワーアップ!やったね、明日はホームランだ!

君はこの世界ではバットで気に入らない奴を殴り飛ばしてもいいし、生魚でペチペチ叩くという嫌がらせをしてもいい。

他人に消火器をぶっ放す……という、現実世界では理性が咎める行動もゲームの世界ではやりたい放題です。

でもさすがに酒場で銃を構えるのは一線を越えているのでは……?(モデルガンかもしれませんが)


VR専用ゲーム『Drunkn Bar Fight』は、PC(Steam)にて1,420円(7月25日まで1,207円)で配信中です。

また、VR専用ゲーム『Drunkn Bar Fight 2』は、PC(Steam)にて1,200円(8月1日まで1,080円)で早期アクセス中です。早期アクセスは6~8カ月を予定し、早期アクセス終了後には値上げを行う予定とのことです。


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《ライター:ずんこ。,編集:TAKAJO》

ライター/石の中にいたいブロガー ずんこ。

ダンジョンの間に挟まれたい系男子。某掲示板でRPGツクールに目覚めその進捗目的でブログを書き始めるも、いつの間にかDRPGが中心の内容に変わっていた。 DRPGと麻雀・ポーカーゲームと元ネタとの差別化が光るフォロワー系ゲームをこよなく愛する。サービス終了したアーケードゲーム『ポーカースタジアム』の公式大会優勝という凄いんだか凄くないんだかわからない肩書きも持つ。

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編集/いつも腹ペコです TAKAJO

Game*Spark編集部員。『Crusader Kings III』と『Mount & Blade II: Bannerlord』に生活リズムを狂わされ続けています。好きな映画は「ダイ・ハード」、好きなアメコミヒーローは「ナイトウィング」です。

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