Acaciaは、魔法議論ミステリーADV『魔法少女ノ魔女裁判』の販売本数が50万本を突破したと発表しました。
2025年を彩ったADV『魔法少女ノ魔女裁判』販売本数50万本突破!
本作は、牢屋敷に閉じ込められた13人の“魔女候補”の少女たちが、巻き起こる殺人事件と犯人を特定して処刑する魔女裁判に立ち向かう魔法議論ミステリーADVです。

2025年7月18日にSteamにてリリースされると、2025年9月には販売本数10万本を突破。また、記事執筆時点(2026年2月28日)で2万5千件のレビューのうち96%がおすすめの“圧倒的に好評”を記録するなど高い評価を獲得しています。
その人気は今なお衰えず、日本語および中国語(簡体字)のみと対応言語は少なめながら、販売本数は50万本を突破。なお、2025年11月時点で売上の半分以上が中国語圏と伝えられており(4Gamer.net)、日本のみならず中国語圏でも高い人気を獲得しているようです。
関連作品の『配信少女ノ裏垢迷宮』『魔法少女ノ因習村』は2026年の発売に向けて情報公開が進行中。また、『魔法少女ノ魔女裁判』のニンテンドースイッチ版も開発が進められています。

Steamにて配信中
2026年も絶好調な『魔法少女ノ魔女裁判』はSteamにて配信中です。













