Acaciaが手がける魔法議論ミステリーADV『魔法少女ノ魔女裁判』が、Steamにて販売本数10万本を突破しました。
『魔法少女ノ魔女裁判』の勢い止まらず!ニンテンドースイッチ版リリースを控える中、販売本数10万本の快挙

『魔法少女ノ魔女裁判』7月18日にリリースされた本作は魔法議論×ADVミステリー。突然監禁された13人の少女たちが「魔女裁判」を行わされるという、いわゆるデスゲーム系の作品。ダークなストーリーやビジュアルが魅力的なタイトルです。
Steamでのレビューも9月2日現在“圧倒的に好評”(レビュー数5,097件)と至って高評価な本作。発売3日目には販売本数3万本を売上げるという好調なスタートを切っています。その勢いは止まず、今回、ニンテンドースイッチ版の発売を2026年春に控える中でSteamでの販売本数が10万本という快挙を達成しました。
Acaciaは新作タイトルとして『魔法少女ノ因習村』や、『?????ノ裏????』を製作中。『魔法少女ノ魔女裁判』は現在、コミカライズや「魔法少女ノ魔女裁判×東京タワーコラボ」なども進行中です。







