『魔法少女ノ魔女裁判』販売本数10万本突破!“圧倒的に好評”の魔法議論ミステリーADV、快進撃止まらず | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

『魔法少女ノ魔女裁判』販売本数10万本突破!“圧倒的に好評”の魔法議論ミステリーADV、快進撃止まらず

ニンテンドースイッチ版発売を控える中での快挙です。

PC Windows
『魔法少女ノ魔女裁判』販売本数10万本突破!“圧倒的に好評”の魔法議論ミステリーADV、快進撃止まらず
  • 『魔法少女ノ魔女裁判』販売本数10万本突破!“圧倒的に好評”の魔法議論ミステリーADV、快進撃止まらず
  • 『魔法少女ノ魔女裁判』販売本数10万本突破!“圧倒的に好評”の魔法議論ミステリーADV、快進撃止まらず
  • 『魔法少女ノ魔女裁判』販売本数10万本突破!“圧倒的に好評”の魔法議論ミステリーADV、快進撃止まらず

Acaciaが手がける魔法議論ミステリーADV『魔法少女ノ魔女裁判』が、Steamにて販売本数10万本を突破しました。

『魔法少女ノ魔女裁判』の勢い止まらず!ニンテンドースイッチ版リリースを控える中、販売本数10万本の快挙

『魔法少女ノ魔女裁判』7月18日にリリースされた本作は魔法議論×ADVミステリー。突然監禁された13人の少女たちが「魔女裁判」を行わされるという、いわゆるデスゲーム系の作品。ダークなストーリーやビジュアルが魅力的なタイトルです。


Steamでのレビューも9月2日現在“圧倒的に好評”(レビュー数5,097件)と至って高評価な本作。発売3日目には販売本数3万本を売上げるという好調なスタートを切っています。その勢いは止まず、今回、ニンテンドースイッチ版の発売を2026年春に控える中でSteamでの販売本数が10万本という快挙を達成しました。

Acaciaは新作タイトルとして『魔法少女ノ因習村』や、『?????ノ裏????』を製作中。『魔法少女ノ魔女裁判』は現在、コミカライズや「魔法少女ノ魔女裁判×東京タワーコラボ」なども進行中です。

ライター:高村 響,編集:Akira Horie》

ライター/ゲームライター(難易度カジュアル) 高村 響

最近、ゲームをしながら「なんか近頃ゲームしてないな」と思うようになってきた。文学研究で博士課程まで進んだものの諸事情(ゲームのしすぎなど)でドロップアウト。中島らもとか安部公房を調べていた。近頃は「かしこそうな記事書かせてください!」と知性ない発言をよくしている。しかしアホであることは賢いことの次に良い状態かもしれない……。

+ 続きを読む
Akira Horie

編集/『ウィザードリィ外伝 五つの試練』Steam/Nintendo Switch好評発売中! Akira Horie

n/a

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

PC アクセスランキング

  1. 『電車でGO!』の“パクリ”批判受けた『Retro Rail GO!』が『Retro Rail: Japan!』に改名―UIやデモ版なども調整し開発継続の意向示す

    『電車でGO!』の“パクリ”批判受けた『Retro Rail GO!』が『Retro Rail: Japan!』に改名―UIやデモ版なども調整し開発継続の意向示す

  2. Steamサマーセール2026駆け込みの準備はOK!?『ウィザードリィ外伝 五つの試練』20周年記念セールはまもなく終了

    Steamサマーセール2026駆け込みの準備はOK!?『ウィザードリィ外伝 五つの試練』20周年記念セールはまもなく終了

  3. ハクスラ放置RPG『アルテスノート』PC版7月13日正式リリース―自由度の高いキャラクターメイクと重厚なストーリー

    ハクスラ放置RPG『アルテスノート』PC版7月13日正式リリース―自由度の高いキャラクターメイクと重厚なストーリー

  4. 放置ハクスラRPG『タスクバーヒーロー』高レアアイテムのSteamマーケット再開は7月中。新ステージやシーズンなど2027年までロードマップ公開

  5. 『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』発売1日後“賛否両論”スタート。多数の少額課金DLCと中国からのレビュー爆撃など原因か

  6. 正式版を迎えた『パルワールド』Steam同時接続数47万人を突破!Steam/PSストアにて30%オフのセールも実施中

  7. 都市型オープンワールド『NTE』名物NPC「配達員」のセリフが修正―ついに「いいよ」が「ありがとう」になるも、なんだか中途半端

  8. 『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』発売初日に200万本突破!Steamレビューは“やや好評”に回復

  9. 『ペルソナ4 リバイバル』自称参謀タイプのムードメーカー「花村陽介」紹介映像!海外では時代に合わせたセリフ変更にも注目集まるキャラ

  10. 戦利品を生きて持ち帰れ!ファンタジー脱出収集RPG『Dungeon Betwixt』発表

アクセスランキングをもっと見る

page top