
週末限定のお気楽企画Game*Spark大喜利、第七百七十六回の審査結果発表です。今回のお題は『ゲーマーすぎる大泥棒の特徴とは?』というものでしたが、多数のご回答ありがとうございました。皆様から寄せられた回答を、皆様の評価及び担当者の"独断と偏見"により審査しました結果、以下の回答がベストアンサーとして選ばれました。


相手のインベントリを見るくらいなら罪に問われないと思っている
盗らなきゃセーフ理論
侵入経路がたくさんあっても必ず赤い扉から入る。理由は、、、
せっかくだから……
壺の中身を取るとき、つい派手に割ってしまう
体が勝手に!
潜入中にバレそうになると、店内放送のBGMのテンポが速くなる
店も協力しとるやん
施錠されたオブジェクトを全部解錠したのに鍵が余っていると落ち着かない
「まだどこかで使うのか……?」
光っているものはなんでも拾う
重要アイテムだと思っちゃうから
予告状がゲーミングカラー
読みづれぇ
盗んだ物と大体同額のゲームを置いていく
センスが問われる
負けイベかもと思い一旦警察に捕まってみる
いつまでも解放されず不思議がる
しゃがむとみんなが自分を見失う
と思ってる
警備員の視界をナメてる
監視カメラの映像記録を見ると、歩幅と移動距離がどう見ても違う
回転する時は顕著
盗み終えたターゲットでも最速記録を求めて再挑戦する
警備が厳重になるので難度も上がる
1ヶ月前から犯行予告していたが、
おととい告知されたニンダイと時間が被ったのですっぽかした
任天堂が犯行を阻止
現場に残されたカードには、「犯人はヤス!」と殴り書きされている
警察「ネタバレすな!」
犯行予告と全然関係ないエリアもとりあえず入る
隠しアイテムとか特殊イベントないか確認しておかないとね
日々鍛錬を積み重ねて事前に作成したチャート通り0.1秒単位で正確に行動する
少しでもミスったらやり直しちゃう
すべての部屋を探索しすべての警備員をダストボックスに投棄し
すべての監視カメラを潰さないと気がすまない
逃げる時に楽になるんじゃないかと思ってる

潜入時は「全身黒ずくめ」の衣装だが、
スポンサーロゴは目立つようにビッチリ入ってる
迷惑すぎる
面白いゲームを沢山教えて貴方の時間を奪う
時間泥棒
「奴はとんでもないものを盗んでいきました。」
「あなたの職です。」
時間どころじゃなかった
「奴はとんでもないものを盗んでいきました」
「あなたのスチーム垢です」
本当にとんでもないものじゃねーか
逃げる時はBダッシュ してるつもり
足がちょっと速くなる気がする
¥10,980
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)











たいがいの乗り物は華麗に乗りこなすが、ヘリだけはなんか尻込みする
「さらばだ!!」と言いながらヘリで逃げるのができない……