綺麗すぎるグラフィックの1人称視点RPG『Fatekeeper』恐ろしくも美しい敵のコンセプトアートやゲーム内モデルを紹介 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

綺麗すぎるグラフィックの1人称視点RPG『Fatekeeper』恐ろしくも美しい敵のコンセプトアートやゲーム内モデルを紹介

8月に発表されたトレイラーではゴア表現も印象的でした。

PC Windows
綺麗すぎるグラフィックの1人称視点RPG『Fatekeeper』恐ろしくも美しい敵のコンセプトアートやゲーム内モデルを紹介
  • 綺麗すぎるグラフィックの1人称視点RPG『Fatekeeper』恐ろしくも美しい敵のコンセプトアートやゲーム内モデルを紹介
  • 綺麗すぎるグラフィックの1人称視点RPG『Fatekeeper』恐ろしくも美しい敵のコンセプトアートやゲーム内モデルを紹介
  • 綺麗すぎるグラフィックの1人称視点RPG『Fatekeeper』恐ろしくも美しい敵のコンセプトアートやゲーム内モデルを紹介
  • 綺麗すぎるグラフィックの1人称視点RPG『Fatekeeper』恐ろしくも美しい敵のコンセプトアートやゲーム内モデルを紹介
  • 綺麗すぎるグラフィックの1人称視点RPG『Fatekeeper』恐ろしくも美しい敵のコンセプトアートやゲーム内モデルを紹介
  • 綺麗すぎるグラフィックの1人称視点RPG『Fatekeeper』恐ろしくも美しい敵のコンセプトアートやゲーム内モデルを紹介
  • 綺麗すぎるグラフィックの1人称視点RPG『Fatekeeper』恐ろしくも美しい敵のコンセプトアートやゲーム内モデルを紹介
  • 綺麗すぎるグラフィックの1人称視点RPG『Fatekeeper』恐ろしくも美しい敵のコンセプトアートやゲーム内モデルを紹介

THQ Nordicは、Paraglacial開発のRPG『Fatekeeper』に登場するクリーチャーに関する情報を公開しました。8月に発表された本作は1人称視点で激しい戦闘を繰り広げていく内容であり、ゴア表現も印象的でした。

綺麗すぎるグラフィックでゴア表現たっぷりの戦闘描く1人称視点RPG

本作は8月に「THQ Nordicデジタルショーケース2025」で発表された1人称視点RPG。近接戦闘と魔法で敵を倒しながら進んでいく内容ですが、好みのビルドを組み上げていく成長システムや、武器や防具を入手して組み合わせを試していく要素もあります。


1つの主軸に沿って物語が展開するものの世界には探索の余地も大いにあるとされている本作ですが、発表時のトレイラーでは綺麗なグラフィックや、敵の脳天をかち割ったりするゴア表現も印象的でした。

クリーチャーや世界の紹介

そんな本作に登場するクリーチャーについて、Steam上のニュースにて紹介されています。「狩る者も逃げる者もいる」として投稿されているのは人間や獣から虫まで様々なクリーチャーの姿。コンセプトアートやゲーム内モデルを見ることができます。

また同じくSteam上のニュースでは8月9日にも本作を紹介する画像が投稿されており、そちらでは舞台となる世界が取り上げられています。「それもメインキャラクターのひとつ」として、様々な遺跡のような場所や鬱蒼とした森のコンセプトアートが紹介されています。


『Fatekeeper』は、PC(Steam)向けに早期アクセスとして今冬発売予定です。


ライター:いわし,編集:H.Laameche

ライター/誰かにスイートロールを盗まれたかな? いわし

兼業ライター、Game*Sparkにて主にニュース記事を担当。幼少からのゲーム好きだが、どちらかといえば飽きっぽいやり込まない派であるため、そのゲーム経験は広く浅い。その中でもよく触れるジャンルはRPGやFPS・TPS、あまり手を出さないのはSTGやノベルゲームで、特にベセゲーとハクスラが大好物。尊敬する人物はLA馬場。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

PC アクセスランキング

  1. 凡庸プレイヤーは『仁王3』で生き残れるのか?“10回落命するまで”縛りに、のたれ死ぬ末路の予感が走る

    凡庸プレイヤーは『仁王3』で生き残れるのか?“10回落命するまで”縛りに、のたれ死ぬ末路の予感が走る

  2. 武将を選び、戦国の世を自由に生き抜け!フリーシナリオ・ハック&スラッシュなコマンドRPG『戦国英雄譚-Samurai Heroes-』配信開始

    武将を選び、戦国の世を自由に生き抜け!フリーシナリオ・ハック&スラッシュなコマンドRPG『戦国英雄譚-Samurai Heroes-』配信開始

  3. 「ゲーム史上最悪」から最近のレビュー“非常に好評”となった『MindsEye』キャンペーンの流れをスムーズにするアプデ配信

    「ゲーム史上最悪」から最近のレビュー“非常に好評”となった『MindsEye』キャンペーンの流れをスムーズにするアプデ配信

  4. 新作『アナザーエデン ビギンズ』が2026年夏発売!『クロノ・トリガー』などを手掛けた加藤正人氏が贈るタイムトラベルRPG

  5. Steam版が「賛否両論」の『CODE VEIN II』動作安定性の向上に関するアップデート配信。主にフレームレートの向上目指す

  6. 領域展開!「呪術廻戦」インスパイアの日本人キャラに、空飛ぶ猫まで『オーバーウォッチ』5体同時実装の新ヒーロー詳細明らかに―2026年中にさらに5体追加。ロールを細分化する新要素サブロールも導入へ

  7. プレイヤーが戦闘に介入できるローグライク・オートバトラー『Underboard』リリース!戦闘を見守るだけだと退屈に感じるゲーマーでも楽しめそう

  8. 注目の新作オープンワールドアクションADV『紅の砂漠』はバトルの自由度も抜群!投げ技、スライディング、カウンター何でもアリでビルドも豊富

  9. 256平方kmマップに最大100人参加の現代戦FPS『WARDOGS』発表&2026年内早期アクセス開始予定―プレイテスト参加者募集中

  10. 『崩壊:スターレイル』Ver.4.0の舞台「二相楽園」がかなり現代日本風!ルアン・メェイや開拓者の新衣装、限定★5キャラ無料配布など盛りだくさん

アクセスランキングをもっと見る

page top