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『サイバーパンク2077』販売本数3,500万本突破!『ウィッチャー3』を上回るペースでの好調な売れ行きに

続編「サイバーパンク2」開発チーム拡張を進めていることも明かされました。

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『サイバーパンク2077』販売本数3,500万本突破!『ウィッチャー3』を上回るペースでの好調な売れ行きに
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CD PROJEKTは決算発表を行い、CD PROJEKT REDが手掛ける『サイバーパンク2077』の販売本数が3,500万本を突破したことを発表しました。

『サイバーパンク2077』販売本数3,500万本突破!

発表によると、2020年12月に発売した『サイバーパンク2077』の販売本数が3,500万本を突破したとのこと。これは『ウィッチャー3 ワイルドハント』が発売後同じ期間で達成した記録を上回るものであるとのことです。

同時に公開されたプレゼンテーション資料には、現在の開発チーム人数に関する情報も。7月末から10月末にかけて『サイバーパンク2077』続編である「サイバーパンク2」開発チームが19名増員され、135名となっています。

また「サイバーパンク2」開発チーム拡張は今後も継続予定の様子。グラフでは2026年末で約250名となり、2027年内に300名を突破する見込みであることを確認できます。

『ウィッチャー4』開発も進行中

なお、「The Game Awards 2025」の「最も期待されている作品」部門にノミネートされた『ウィッチャー4』の開発チームは447名であるとのことです。


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ライター:kamenoko,編集:H.Laameche


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