
Nepxel Studioは、ゲーム開発社Bibek Pandeyの手がけるホラーサバイバルゲーム『Caller of the Crows』をPC(Steam)向けにリリースしました。
カカシを燃やしてカラスを救い出せ
本作は、プレイヤーが「カラスの呼び手」となって、トウモロコシ畑にいるカカシを火炎放射器で燃やし尽くすのが目的。プレイのたびに変化する迷路にランダム配置されるカカシを探して燃やさなければなりませんが、畑には巨大なカカシなどの敵が徘徊していて、プレイヤーを見つけると襲いかかってきます。
ゲームは3種類のモードが用意されていて、オーソドックスなルールでプレイするクラシック、敵が見えないかわりにカラスの発する“音”で位置を見極めるエコーモード、そしてカラスを救出すると相手を妨害してくれる反撃モードがプレイ可能です。また、カカシの数や難易度などを変更できるカスタムモードも搭載されています。



体験版も配信中
Steamストアページでは本作の体験版となる「Caller of the Crows: First Call」も配信中です。こちらの体験版ではクラシックモードおよびカスタム(一部制限あり)がプレイ可能で、本作の基本的な遊び方を学ぶことができます。なお、本作は日本語に対応していて、体験版も日本語表示が可能です。



『Caller of the Crows』はPC(Steam)向けに配信中。2025年12月29日までゲームを30%オフの329円で購入できるリリース記念セールも実施中です。












