本記事の内容は、一部にフィクション要素が含まれています。実在の人物・団体とは一切関係ありません。

今年ひっそりと復活し、XとYouTube上でだいたい隔週ペースで配信している「ラジオ善意X」。さまざまなコーナーがありますが、その中でも人気(?)なのがネタメールを取り扱うコーナーです。
番組の中で筆者はパーソナリティ兼放送作家的な役割も担当しており、ネタコーナーは「オールナイトニッポン」や「JUNK」といった番組を聴いてきた筆者の深夜ラジオへの憧れから作ったものでもあります。
今回の記事は、そんな「ラジオ善意X」に寄せられたコーナーへのネタメールをコーナー自体の紹介とともに振り返っていくものです。どういうわけか、ネタを送ってくれた方々全員と連絡がついたため、すべて掲載許可をいただくことができました。皆さん快諾だったのですが、不思議なこともあるものですね。
なお、一部文章を整える際に生成AIを利用しておりますことをご了承ください。主に使ったのはClaude(初期)とGemini(最近)です。特にGeminiは本当にすごくて感心しています。奇文を考えさせるとピカイチですよ。
「ゲーマー一日一善」のコーナー
ゲーマーとは言え人は人、人とは善行を為すべきである、という思想のもと開始されたコーナーです。ゲーマーの方から、自分が行った「善行」を送ってもらうコーナーでした。
#01
ラジオネーム:とし子宇宙へ
フロムゲーが難しいと困っている友達がいたので、いっしょにハイキングにいってあげた
筆者コメント:なんでハイキングに……?
ラジオネーム:オタクが大笑いする万博のキャラクター 「■■」
面白いゲームがないと困っているプレイヤーに、ラプラス・ダークネスのXのサブ垢をおしえてあげた(面白いので)
筆者コメント:ラジオネームは「ミャクミャク」とのダジャレになっています。
ラジオネーム:モンスターハンターのレッチリ ジョン・フルフルシアンテ
ゲームをしすぎて指が痛いといっているともだちに、スーパースリンキーよりも細めの弦をプレゼントした
筆者コメント:意外と細い弦のほうが指ってスパっと切れたりするよ。
ラジオネーム:菊地成孔
サカナクションに休息を促した
筆者コメント:あったな~そんなこと……。
ラジオネーム:■■■■■■■■■■
ひろゆきに十三機兵防衛圏を買ってあげた
筆者コメント:あれって善意でやってたんだ。
#02
ラジオネーム:サクナヒメ
議員の方に、お米の買い方を教えてあげる
筆者コメント:米を買ったことない議員、いたな~……。
ガンダムジークアクス大好きネーム:サイコガンダムMarkパンサー
食中毒で朝から嘔吐か止まらず、嘔吐マトンとかした友人にマリオの乳首を見せてあげる
筆者コメント:嘔吐→AUTOMATON→マリオの乳首という連想がスムーズな人ってそんなにいないよ
ラジオネーム:Hindu Times
ロックバンドの正しい読み方を知らないリスナー諸君、恥を知れ。ここに至高の知識を授ける。耳の穴を掃除してよく聞くがいい。本日の講義では、諸君が間違いなく誤読しているバンド名の正当な発音法を教授する。
ニルバーナ → ナーヴァナ
グレンジ・ロックの金字塔を「ニルバーナ」などと読む野蛮人よ。正しくはドイツ語風に「ナーヴァナ」だ。クルト・コバーンの魂が「スマイルズ」の未発表音源で泣いている。
レッド・ツェッペリン → レッド・ゼッペリン
「ツェッペリン」などと軟弱な発音をするな。硬派に「ゼッペリン」と破裂音で発声せよ。飛行船のごとく空を切り裂くサウンドに敬意を表すのだ。
レディオヘッド → レイディオヘッド
「レディオ」などという陳腐なカタカナ語を使うな。18世紀英国貴族の如く「レイディオヘッド」と発音し、「OK Computer」のAIが涙するぐらいの気品を見せろ。
ヤガヤジスト → ジャガジャジスト
ポストパンクの雄を昆虫学者かと見紛う「ヤガヤジスト」と呼ぶ愚か者よ。正しくはジャガイモ畑を駆け抜ける勢いで「ジャガジャジスト」と叫べ。
マルーン5 → マルーンゴ
筆者コメント:なんか雑誌とかには「ヤガヤシスト」って書いてあった気がする
#03
ラジオネーム:『バイオハザード9』待ってます
なにか後悔してそうな友人と一緒に、サイレントヒルに行ってあげる
筆者コメント:よくないことが起こる
ラジオネーム:ロックスターの宇多田ヒカル グランド・セフト・オートマチック
KJに、もうジブラは怒ってないよと伝えてあげる
筆者コメント:たぶん伝わってるとおもうし、それでも会いたくないとおもう
#04
ラジオネーム:メルカリの悪魔、メルカリフェレス
入手出来ない人がいてこまっているので【芸能人専用】と書いてメルカリにスイッチ2を出品してあげる
筆者コメント:配信当時の時事ネタだったんだろうなあ
ラジオネーム:都民ファストトラベルの回
しょこたんにいらない猫の写真を送ってあげる
筆者コメント:同じ人の話してるずっと
ラジオネーム:消して、リライトして 下らない超ひも理論
次にどんなゲームのリマスターをしていいかわからないゲーム会社のみなさんに、ぼくが「次にリマスターすべきゲーム」を教えてあげます
『SF Cave:Remasterd』
あの、ガラケーで誰もが遊んだ傑作アプリがリマスター。左から右だけではなく、右から左の進行方向を追加し、グラフィックも超進化。 推奨グラボはRTX 4070です。
『バイオショック リマスター リマスター』
あの傑作リマスターであるバイオショックリマスターをなんとさらにリマスターしたのが本作。方程式になって展開されてしまったため、むしろリマスター前と完全に同じになってしまったというリマスターとしてはあまりに斬新すぎるプレイ感が話題に
『ラノゲツクールMV・リマスター』
あの傑作ノベルゲームツクールがとうとうリマスターされ4K対応に。それに伴い本作で作られたゲームもすべて勝手に4K対応になり逆にプレイしづらいという斬新すぎるプレイ感が話題に。
『Grand Theft Auto 6 リマスター』
まだ出ていないゲームを逆にリマスターし、先に出してしまうという斬新すぎる発想で生み出されたリマスター。リマスターなのに初めてプレイしたようだ、と話題に。
筆者コメント:発売前のゲームをリマスターするの、今後『Goat Simulator』とかがやりそうなことではある。
#05(コーナー最終回)
ラジオネーム ハリウッドエリートシショウ
『Path of Exile 2』無料化が待ち切れない友人に「似たようなゲームだよ」といって『Minecraft Dungeons』をプレゼントしてあげる
筆者コメント:値段おんなじぐらいだろ、『Path of Exile 2』をあげたらいいだろ。
ラジオネーム:本間ひまわりでっかTV
今日世界が終わったらしいので、みんなをハードボイルドワンダーランドに連れて行ってあげる
筆者コメント:世界が終わる話がバズってた頃でした。いま思い出したそんなことがあったって。
「ぼくのわたしの大好きなゲームキャラクター列伝」のコーナー
ゲーマーに好きなキャラクターとそのエピソードを送ってもらうコーナー。毎回ネタメールを三段落ち形式にするのがしんどく、毎週一通のメールを読んでいくスタイルとなりました。
#01
ラジオネーム:イーガー皇帝
書く彦さんキーボードさんそしてタンクトップ、こんにちは。この度は待望の新コーナー開始、まことにおめでとうございます。好きなゲームキャラクターについてたっぷり語り倒せるこのコーナーはリスナー一同待望のものだったと思います。
さて、今回私が紹介したいのは、世界で最も人気のある、全世界で同時接続者が7000万人を数えたこともあるといわれるMOBA(マルチプレイヤー・オンライン・バトル・アリーナ)の代表的なタイトルでもある「餃子の王将」から、現在トップティアとして大会でも多くピックされているチャンピオンである「肉とたまごのいりつけ」です。
『肉とたまごのいりつけ』は、安定感と多彩な立ち回りが両立するチャンピオンです。タンク、バースト、サステイン、すべてを兼ね備え、チームファイトの要として信頼性抜群。メジャーな“餃子”や“炒飯”がメタに応じて変動しても、常に30%という高い採用率を誇ります。にもかかわらず、目立たないためBAN漏れしやすいという特徴もあります。
「肉とたまごのいりつけ」のスキルを説明しましょう。
スキルQ:ふんわり卵
– 遠距離の相手に卵を投げつけるスキル。クールダウンが短くヒットするとスタック可能。使用毎に攻撃速度が上昇し、最大5スタックで攻撃力大幅UP。トップレーンでのショートトレードに役立ちます。
スキルW:ジンジャーブースト
– 生姜をかじることで自身にシールド+移動速度バフ。スローだった場合は解除できます。生姜の薬膳効果でバフされます。
スキルE:サヤエンドウスラッシュ
– サヤエンドウを持ち、相手を斬りつける攻撃。対象指定で、進行方向すべてのミニオンやチャンプにダメージを与えます。敵を貫通するたびに追加ダメージ。
アルティメット:黄金プレート
– 豚肉・玉子・たけのこ・きくらげが一度に飛来し、範囲内の敵に大ダメージ+持続スロウを与えます。
完璧なチャンピオンではないものの、常に“伸びしろ”を感じさせるその立ち位置こそが、『肉とたまごのいりつけ』最大の魅力。餃子の王将という“ゲーム”で、このチャンピオンを味わってみてください。
長文失礼いたしました。次回の“ランク戦”(来店)でまたお会いしましょう!
筆者コメント:忘年会で「このメールが印象に残っている」という人に挨拶された。
好評なのは嬉しいのですが、これってコーナー一発めでやるようなことか???
#02
ラジオネーム:Killing in the Name
文章書く彦さん、キーボード打海さん、タンクトップさん、お疲れさまです。
今回は、僕が心から愛してやまないゲームキャラクター――トム・モレロを推させてください。トム・モレロという人物は『ギターヒーロー3 レジェンド・オブ・ロック』に登場するボスキャラクターです。
トム・モレロはいきなりオリジナルのギターバトルでプレイヤーに立ちはだかるのですが、その圧倒的な存在感といったらすばらしいです!カッコいい演出と謎の強キャラ感。被っている帽子もチャームポイントだと思います。
キルスイッチやワウペダルを駆使した演奏はまるでガンダムのよう。演奏も素っ頓狂で、まさにゲームならではのキャラクター。ゲームならではのギタリストだと思います!
御三方は好きなゲーム内ギタリストはおられますか?
筆者コメント:「キルスイッチやワウペダルを駆使した演奏はまるでガンダムのよう」っていう一文の意味がマジでわからない。
#03
ラジオネーム:ストレイト・アウタ・昆布うどん
文章さん、キーボードさん、タンクトップさんこんにちは。僕の好きなキャラクターについて話せるなんて、夢みたいです。みなさんは『GTAオンライン』ってやられたことがありますか?いまや『GTA V』本編よりもコンテンツ量が多く、たくさんのシナリオも追加されていて実質DLCのようなことになっている『GTAオンライン』ですが、残念なことに『GTA V』本編が好きな人でもオンラインはほとんど触ったことがない、という人が多いと思います。
今回はそんな「『GTAオンライン』」の中でも、僕が一番渋くて好きなキャラクタ「ドクター・ドレー」を紹介します。名前にドクターがついているから「病院で処方箋でも書いてるの?」と思いきや、ゲーム内ではスタジオで新曲データを盗まれた!と大騒ぎ。なのに見た目は完全に「金チェーン+キャップ」。博士号を持っている人のなかでもっともガラが悪い可能性があります。
盗まれた音源を取り戻すミッションではクリアすると、そのまま曲が流れて街がクラブに早変わり。ドクターとは? ドレーとは? と目がはてなになりますが、いつの間にか彼の魅力に取り憑かれていました。彼について詳しく知りたくなったので『GTA V』のスピンオフ映画である「ストレイト・アウタ・コンプトン」も見たりしましたよ!ゲームの映画化としては結構おもしろかったのでおすすめです!
筆者コメント:同時期にアイス・キューブが『マイクラ』のCMキャラクターになったりして時事性の高いメールとなった。
#04
ラジオネーム:ボンクラ
文章さん、キーボードさん、タンクトップさんこんにちは。今週は『MEGABONK』まつりということで、自分の好きな『MEGABONK』のキャラクターを選ぼう……と思ったのですが、困ったことに選ぶことができません! 全キャラ好きなので、いまから全キャラクターの紹介文を書かせていただきます。
フォックス
足が早くて 妙に運が良い
サーウーフィー
動きがおそいけど、鎧のおかげでかなりガッチリしているよ
カルシウム
アンデッドな伝説級のトリックを決めるスケボー野郎
メガチャド
完璧で最強のアゴを持っている
アカトシュ
金色の球体だけど、どうやら神様らしい
マルチ
モップですべてを破壊する、ロボットメイドだ
ホリエモン
アウトレイジぐらいガラ悪い
ヒカル
オープンマリッジを選択している
松本人志
有料チャンネルを開設した、人気のストリーマー
間寛平
猿みたいだが、人だぜ!
マイケル・ジョーダン
いかしたスニーカーを履いてる
ポール・マッカトニー
髪型がクールだ
廃墟の街
イチジクのタルト
カブト虫
ドロローサへの道
カブト虫
特異点
ジョット
ファミマで売ってるやみつきラー油えびせん
いま一番うまい
筆者コメント:ボケるにあたって「箇条書き」というフォーマットは簡単で使い勝手がよい。
#05
ラジオネーム:スムース栗きんとん
文章さん、キーボードさん、タンクトップさん、こんにちは。
今回ご紹介するのは、私が心から愛してやまないゲームキャラクター――
知らぬ人はいない、キング・オブ・ポップ……いや、キング・オブ・亀有。
あの両津勘吉です。
両津勘吉といえば、大人気ゲームシリーズ「こちら葛飾区亀有公園前派出所」の主人公。
実はこのシリーズ、全部で四作も出てるんです。
まずひとつ目。プレイステーションで発売された「ハイテクビル侵攻阻止作戦!の巻」。
続いてセガサターンで出た『中川ランド大レース!の巻』。
次にニンテンドーDSで発売された『勝てば天国!負ければ地獄!両津流 一攫千金大作戦!』
そして最後、とうとう今年Xboxで発売された『The Elder Scrolls VI Kamearim』です。
舞台は東京・下町、亀有。
100種類以上の定食屋、300人超の住民、そしてNPCの半分がフルボイスで怒鳴ってくる、圧倒的な没入感。
プレイヤーは巡査の両津勘吉として広大な葛飾区を探索し、借金・副業・逮捕・爆破などのスキルを自由に育成できます。
ゲーム序盤は“派出所勤務クエスト”から始まります。
「勤務に遅刻しない」がチュートリアル目的ですが、実際プレイヤーが通勤ルートで自転車に乗ると毎回物理演算が暴発して、商店街の八百屋を大爆発させます。
MODも豊富で、「派出所を宇宙船化するMOD」や「両津を40メートル級にするMOD」など、ユーザーの想像力次第で世界を崩壊させられます。また「部長をマッドマックス風にするMOD」や「いつでもひぐらしねるおと会えるMOD」など人気のMODがいっぱいでていますよ!
冒険の中、どんなときでも金儲けを忘れず、納税を拒否し、部長に怒られ続ける両津はまさにTES6の新主人公にふさわしかったですね。みなさんはどう思いますか?
物語の中で、どんなときも金儲けを忘れず、納税を拒否し、
部長に怒られ続ける――そんな両津勘吉。
「FPSでもRPGでも、最終的に怒鳴られて終わる男」。
まさに『TES VI』の新主人公にふさわしい存在でした。
みなさんはどう思いますか?
“スカイリムにドラゴンがいるなら、亀有にも勘吉がいる”――
これはもう、ベセスダも認めざるを得ない真理ですよね。
筆者コメント:このあたりからかなりネタ切れ気味になりつつある。
#06
ラジオネーム:清掃局員
刑事さんこんにちは。すっかり日も短くなり、冷え込むことが多くなってきた今日このごろですが、いかがお過ごしですか?秋になるといつも、『ライフ イズ ストレンジ』を思い出します。自分が秋の頃にプレイしたゲームですからね。ゲームの秋でしたし、自分の中では『ライフ イズ ストレンジ』ってすっごく秋のイメージなんです。わかりますよね。好きなキャラクターですか?好きなキャラクターはターボ・ターボ・メシかけ・ZZです。
ターボ・ターボ・メシかけ・ZZは主人公のアッシュの同級生で、顔が真っ黒な穴になっている特殊なキャラクターです。アッシュといっしょにトイレの中で事件に遭遇し、その後いつメン化して、なんかクロエの部屋にも一緒にきますし、3人でイエローサブマリンに行ってマジックザギャザリングをしたり、江戸時代についてのゆっくり解説動画をみたり、ケイトの自殺を止めたり、3人で一緒に『Killing Floor』を遊んだり、黒幕であるジェファソンに襲われたときにバーサーカーがスクレイクを倒す時みたいに斧で叩いてちょっと下がって、斧で叩いてちょっと下がったりをくりかえすなどという大活躍をみせ、最後、三人でアルカディアベイを去るエンディングは涙ナシではみられません。
『ライフ イズ ストレンジ』の主要キャラクターといってもいいターボターボメシかけZZなんですが、奇妙なことに、ネット上で彼に関する言及を見ないんです。おかしいですね……え? 疑似体験って、どういうことです?
トグサ「だから、ターボ・ターボ・メシかけ・ZZも、あなたがプレイした『ライフ イズ ストレンジ』も、全部ニセモノの記憶で、夢のようなものなんです。あなたは何者かに利用されて、政府関係者にゴーストハックを仕掛けていたんですよ」
清掃局員「そんな……まさか?」
イシカワ「あんたのアパートに行ってきた。誰もいやしない。ひとりもんの部屋だ」
清掃局員「だから、あの部屋は別居のために借りたアパートで……」
イシカワ「あんた、あの部屋でもう10年も暮らしているんだ。奥さんも子供もいやしない、あんたの頭の中だけに存在する家族なんだ」
トグサ「ごらんなさい。あなたがプレイした『ライフ イズ ストレンジ』のスクショだ。誰が写ってます?」
清掃局員「確かに写ってたんだ……ターボ・ターボ・メシかけ・ZZ……まるで天使みたいに笑って……」
筆者コメント:「ターボ・ターボ・メシかけ・ZZ」っていう名前良すぎて各所で再利用しています
『ボーダーランズ4』の応援をする著名人の方からのメッセージ
『ボーダーランズ4』、大変はまっており、楽しく遊んでいます。今年の下半期は、ゲーム三昧で過ごします! 橋本環奈さん
ぼくは武器を掘るのが大好きで、熱中しちゃってるよ。こりゃツアーに支障をきたすかな……? デッド・ケネディーズのヴォーカル ジェロ・ビアフラさん
プレイしすぎて、もうクリアしてしまいました。 その迅速な行軍(ゲームプレイ)は「三日で五百里、六日で千里」と称えられた魏の猛将 夏侯淵
『ボーダーランズ4』はやくやりたい!正式に入手したスイッチ2で正式に遊びたいと思ってます! ■■■■さん
『ボーダーランズ4』って何か? うーん「死んだ木」かな 死んだ木マンさん
『ボーダーランズ4』、最高~! 固い信念を持つアイオニア人のヤスオさん
他、お名前だけの方を紹介させていただきます
ヌーノ・ベッテンコートさん、時エイトグさん、村上春樹さん、狂気の王シェオゴラスさん、シャープシューターレベル6さん、ポール・マッカートニーさん、ポール・マッカートニー2さん、雷家族一同、ニトロマイクロフォンアンダーグラウンド一同、さんピンCAMP運営委員会一同、たべっ子どうぶつのいぬ(dog)、ムエタイの帝王サガットさん、ATARI TEENAGE RIOTさん
以上の方々からでした。ありがとうございました。
筆者コメント:完全にフィクションであり、また、どんな意図もありません。みんなが『ボーダーランズ4』のことが好きだったらな、という純粋な好意と希望しかありません。よろしくお願いします。
全世界のハードコアゲーマーに向けて善意のもとにお届けする善意のトーク番組「ラジオ善意」は、毎月第2土曜日の夜23時00分からYouTubeとGame*Spark公式Xにて配信中。2026年1月10日(土)にもお送りする予定なので、お楽しみに!
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