チケット瞬殺!?小高氏率いるトゥーキョーゲームス初のトークイベント2月22日に開催決定―クリエイター陣が開発秘話・続編妄想など語り尽くす | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

チケット瞬殺!?小高氏率いるトゥーキョーゲームス初のトークイベント2月22日に開催決定―クリエイター陣が開発秘話・続編妄想など語り尽くす

来場者全員に小高氏直筆サイン入りの『HUNDRED LINE』のキャラクター色紙がプレゼントされます。

ゲーム文化 イベント
チケット瞬殺!?小高氏率いるトゥーキョーゲームス初のトークイベント2月22日に開催決定―クリエイター陣が開発秘話・続編妄想など語り尽くす
  • チケット瞬殺!?小高氏率いるトゥーキョーゲームス初のトークイベント2月22日に開催決定―クリエイター陣が開発秘話・続編妄想など語り尽くす
  • チケット瞬殺!?小高氏率いるトゥーキョーゲームス初のトークイベント2月22日に開催決定―クリエイター陣が開発秘話・続編妄想など語り尽くす

トゥーキョーゲームスは、小高和剛氏ら所属クリエイター陣が出演するトークイベント「過狂集会(トゥーキョーシュウカイ)」を2月22日に渋谷で開催することを発表しました。

所属クリエイター陣によるトークイベント「過狂集会」

本イベントは小高和剛氏、打越鋼太郎氏、しまどりる氏、高田雅史氏らトゥーキョーゲームスのクリエイター陣がトークするイベントです。

『超探偵事件簿 レインコード』『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』など数々の作品を作り上げてきたクリエイターたちが制作舞台裏や秘話、こだわりを語ります。 ここでしか聞けない裏設定トークや続編妄想トーク、開発あるある、後日発表されるスペシャルゲストとのクロストークなどもお届けするとのことです。

開催日は2月22日で、会場は渋谷・東京カルチャーカルチャーです。全2部開催で、第1部はシナリオ編、第2部はサウンド&デザイン編。スペシャルゲストは第2部に参加する予定となっています。

また、来場者全員に非売品のイベント限定色紙がプレゼントされます。こちらは、小高氏による直筆の『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のキャラクター色紙です(絵柄はランダム)。

イベント概要

  • イベント名:過狂集会(トゥーキョーシュウカイ)

  • 会場:渋谷・東京カルチャーカルチャー

  • 日時:2月22日

    • 1部:13時開場、14時開演

    • 2部:16時30分開場、17時30分開演

  • 価格:5,500円(別途ドリンク代600円~)

  • イベント内容(予定)

    • <第一部:シナリオ編>

      • 登壇者:小高和剛 / 打越鋼太郎 / 小泉陽一朗 / 登川晶弘 / 小山恭平 / 中澤工

      • トーク内容
        「お気に入りのセリフ・キャラクター・ベスト3」
        「まだ誰も知らない?あのキャラクターやシナリオの裏設定」
        「他チームメンバーが書いて感心させられたシナリオ」
        「いつか作ってみたいゲーム、書いてみたいシナリオ」
        「もし続編を出すなら?妄想トーク」
        「トーキョーゲームス所有グッズのプレゼントコーナー」 など

    • <第二部:サウンド&デザイン編>

      • 登壇者:小高和剛 / 高田雅史 / 小松崎類(※メッセージ参加)/ しまどりる / 工藤夕樹 / スペシャルゲスト???(後日公開予定)

      • トーク内容(予定)
        「特に印象に残っている楽曲ベスト3、特に印象に残ってるデザインベスト3」
        「今だから言える!小高や役員に物申す!?」
        「好きなゲーム、自身に影響を与えている作品」
        「まだ誰も知らない?あのキャラクターの裏設定」
        「トーキョーゲームス所有グッズのプレゼントコーナー」
        「スペシャルゲストとのトークコーナー」など

チケットは先着での販売で、第1部第2部ともにイベントが発表されてすぐに売り切れてしまったようです。

『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』


ライター:タケダだいゆう,編集:重田 雄一


ライター/ドット絵描きライター タケダだいゆう

ドット絵を描いてゲームを作るライター。趣味が増えすぎてゲーム制作の手が止まることが悩み

+ 続きを読む

編集/メインチャンプはルル 重田 雄一

10年以上『リーグ・オブ・レジェンド』をプレイしています。得意なジャンルは対戦ゲームですが、ストーリー性のある作品も好みです。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

ゲーム文化 アクセスランキング

  1. 「日本の文化とも言えるものを踏みにじらないでくれ、尊重してくれとも思う」―ホワイトハウスの任天堂コンテンツ無断利用が衆院外務委員会にて取り上げられる

    「日本の文化とも言えるものを踏みにじらないでくれ、尊重してくれとも思う」―ホワイトハウスの任天堂コンテンツ無断利用が衆院外務委員会にて取り上げられる

  2. あの“肩幅が広い”イラストが『ヴァンサバ』に実装!?絵師sattou氏描く「ポー」が作中に登場するネタ映像をゲーム公式Xが公開

    あの“肩幅が広い”イラストが『ヴァンサバ』に実装!?絵師sattou氏描く「ポー」が作中に登場するネタ映像をゲーム公式Xが公開

  3. 『モンハンワイルズ』で撮影の有志映画「Monster Hunter: Eko」日本語に字幕対応―YouTubeにて無料公開中

    『モンハンワイルズ』で撮影の有志映画「Monster Hunter: Eko」日本語に字幕対応―YouTubeにて無料公開中

  4. 一度は開発中止も…2006年に発売された『MOTHER3』が20周年を迎える。特設サイトが公開され、糸井重里氏のメッセージも掲載

  5. アメリカの91歳ゲーマーおばあちゃんが安否確認プログラムに応答せず。しかし、とてもハッピーな理由で無事に発見される

  6. 上半身だけのパートナーと接合した状態で旅を進める!ポストサイバーパンク・サバイバルホラーRPG『GRAFT』

  7. 叩くノーツで変わる楽曲!変わる人生!音ゲーADV『One Song,One Life』【TOKYO INDIE GAMES SUMMIT 2026】

  8. 『あつ森』のカプセルウォータードームが素敵!四季折々の飛行場や島の生活など全6種が再販

  9. PCやSteam Deckなどで手軽にレトロゲーム体験が可能に!USB経由でインストール「Polymega Remix」4月17日より予約開始

  10. 歴代みずタイプ御三家が周りに! 「ポケパーク カントー」公式が「アシレーヌ噴水」の写真を投稿

アクセスランキングをもっと見る

page top