協力プレイなのに喧嘩しそう!?運転を分担する最大4人プレイ対応ドライブACT『Drive Together』 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

協力プレイなのに喧嘩しそう!?運転を分担する最大4人プレイ対応ドライブACT『Drive Together』

車は1台、ドライバーはたくさん!カオスなコースを友情で切り抜けろ!

PC Windows
協力プレイなのに喧嘩しそう!?運転を分担する最大4人プレイ対応ドライブACT『Drive Together』
  • 協力プレイなのに喧嘩しそう!?運転を分担する最大4人プレイ対応ドライブACT『Drive Together』
  • 協力プレイなのに喧嘩しそう!?運転を分担する最大4人プレイ対応ドライブACT『Drive Together』
  • 協力プレイなのに喧嘩しそう!?運転を分担する最大4人プレイ対応ドライブACT『Drive Together』

Otakumi Gamesは、協力プレイ型ドライブアクションゲーム『Drive Together』のデモ版を、Steamにて配信しました。

1台の車を複数人で操作するカオスな協力型ドライブアクション

本作は、1台の車を複数人で操作し、さまざまなギミックが待ち受けるコースに挑む協力型ドライブアクションゲームです。

最大4人までのマルチプレイに対応しており、左右のハンドル、アクセル(前進)、ブレーキとバックの各操作をプレイヤーで分担します。

操作を分担しているため、車は基本的に思い通りに動きません。曲がりすぎたり、止まれなかったりと、声を掛け合っていてもトラブルは続出。

つい誰かのミスを責めてしまう場面もあるかもしれません。あなたはゲームクリアまで、友情を維持できるでしょうか?


『Drive Together』は、PC(Steam)にてデモ版を配信中です。


ライター:島田ヨタロー,編集:八羽汰わちは

ライター/サブカルおじさん 島田ヨタロー

文章を書くことが好きなサブカルお喋りおじさんVtuber。

+ 続きを読む

編集/ 八羽汰わちは

はちわたわちは(回文)Game*Sparkの共同編集長。特技はヒトカラ12時間。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

PC アクセスランキング

  1. ガチャもバトルパスも無し!純粋な撃ち合いが最優先のタクティカル対戦FPS『WRAITH OPS』デモ版配信

    ガチャもバトルパスも無し!純粋な撃ち合いが最優先のタクティカル対戦FPS『WRAITH OPS』デモ版配信

  2. 『モンハンワイルズ』“最終アップデート”「Ver.1.041」概要が公開―「古びたお守り」仕様などに言及

    『モンハンワイルズ』“最終アップデート”「Ver.1.041」概要が公開―「古びたお守り」仕様などに言及

  3. 『Apex Legends』最新マウス使用永久BANについて公式声明―特定のマウスが原因なら「EAC」使用の別タイトルでも問題が発生していたはずとも

    『Apex Legends』最新マウス使用永久BANについて公式声明―特定のマウスが原因なら「EAC」使用の別タイトルでも問題が発生していたはずとも

  4. 明日から社長やります。起業で人生一発逆転!ゼロから大企業家を目指す通販会社経営シム『eコマースタイクーン』デモ版配信中

  5. これ、実写…?超絶リアルな宝石クラフトシム『RigidGems: Jewel Architect』発表。原石を採掘しカット、加工、自分だけのジュエリーを作る

  6. 「彼女の『レッド・デッド・リデンプション2』セーブデータを消したので助けて!」―主人公アーサー役俳優に奇妙な依頼が届く

  7. 無限の呪文を組み合わせ魔法をクラフト!ローグライト要素ありのアクションRPG『ミストラリアの反響』Steamにてデモ版公開

  8. 『紅の砂漠』にゲーム内課金は存在しない―コスメアイテムは予約特典や別エディションで完結&収益化へ

  9. PC-98インスパイアのケモノ系ローグライクRPGはタイトルが読める。『Furry Tales: A Roguelike RPG』Steamストアページ公開

  10. 最高画質はどれ?ブラインドテストで選ぶ「DLSS 4.5」vs「FSR」vs「ネイティブ」

アクセスランキングをもっと見る

page top